BRAUNが手掛けた中で最も大きいクロックが登場。静音ムーヴメントで静かに時を知らせてくれます。

10月13日(金)13時30分 PR TIMES

ドイツブランドBRAUNから、視認性、実用性抜群のウォールクロックが発売されます。

アイ・ネクストジーイー株式会社(所在地:東京都品川区、代表取締役社長:小川 志津子)は、ドイツブランド「BRAUN(ブラウン)」の新作ウォッチ2種の取り扱いを2017年10月13日(金)に開始致します。

[画像1: https://prtimes.jp/i/16598/43/resize/d16598-43-911374-0.jpg ]


 ドイツのプロダクトデザイン社であるBRAUN(ブラウン)。クロックのデザインを手掛けてからこれまでの長い歴史の中で、最も大きい時計となるのが今作BNC017です。
 同じくウォールクロックシリーズのBNC006には存在しなかった、秒針にアイコニックな黄色を配しました。視認性を確保するための針の配色や、秒針の動作音がしない静音ムーブメントなど実用性も兼ねそろえたコレクションです。全2色。

[画像2: https://prtimes.jp/i/16598/43/resize/d16598-43-774285-2.jpg ]



■品番:BNC017BKBK
■価格:10,000(税別)
■サイズ:W300mm×D45mm
■素材:プラスチック
■単三乾電池1本で稼働


[画像3: https://prtimes.jp/i/16598/43/resize/d16598-43-100480-1.jpg ]



■品番:BNC017WHWH
■価格:10,000(税別)
■サイズ:W300mm×D45mm
■素材:プラスチック
■単三乾電池1本で稼働


[画像4: https://prtimes.jp/i/16598/43/resize/d16598-43-445405-3.jpg ]

【BRAUN ブラウン】
国際都市フランクフルトの郊外に位置し、古き良き伝統を受け継ぐ街、クロンベルグに1921年にマックス・ブラウンによってラジオ部品の製造会社として誕生した「BRAUN」。 “ M i d‐C e n t u r y ”モダンデザインが世に産声を上げたこの時代に、BRAUN社創業家2代目当主のエルヴィン・ブラウンは「デザインは古き良きイギリス執事のように控えめだが、必要な時にはいつもそばにいる家庭機器が我々の理想だ」と述べ、家電デザインに革命を起こしました。 以降、「全てのデザインは機能から優先される“機能主義”」を一貫し、革新的なデザインを数多く輩出したBRAUN社の家電製品は、今も尚、色あせる事のない造形物として、デザイナーやコレクターを魅了し続けています。
ドイツプロダクトデザインの父 ”ディーターラムス”の世界
”Less but better”
(より良いデザインは、より少ないデザインである)
BRAUNデザインチームのチーフとして約40年間に渡り、500を超える名作を世に送り出した巨匠 “ディーター・ラムス”。 バウハウスデザインの流れを組む“機能が決定するデザイン”はクロックやウォッチ等多くの製品がMoMAにも所蔵されています。 彼の哲学とも言えるプロダクトデザインの心得とした、“良いデザインの10カ条”は、現代のデザイナー達にも多大な影響を与え、 現在、世界中で愛用されている携帯電話や音楽家電等を通じてもその流れを確認する事ができます。


BRAUNウォッチ・クロック日本総輸入代理店
アイ・ネクストジーイー株式会社
http://www.br-time.jp/

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