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ブライトコーブ、Chief Content Officer Magazineのオーディエンス・チョイス賞を2部門で受賞

@Press10月14日(金)9時30分
動画配信クラウドサービスの世界的なプロバイダーであるBrightcove Inc.(NASDAQ:BCOV、以下「ブライトコーブ」)は、Chief Content Officer Magazine(以下「CCO」)のオーディエンス・チョイス賞を2部門で受賞しました。Content Marketing Institute(以下「CMI」)発行の同誌は、世界中で急速な発展を遂げているコンテンツマーケティングの分野を専門に扱う初の国際的な雑誌です。ブライトコーブは、9月6日〜9日に米国オハイオ州クリーブランドで開催されたContent Marketing Worldで、オーディエンス・チョイス大賞に加え、「配信/プロモーション/ファインダビリティ部門」のオーディエンス・チョイス賞を受賞しました。これらの賞の受賞者は、CCO発行の『2016 Content Marketing Tech Leadership Guide』に掲載された全企業の中から選ばれました。受賞者は、CCOの10月号で正式に発表されます。


ブライトコーブの統括マネージャー兼シニアバイスプレジデントを務めるCaren Cioffiは、次のようにコメントしています。
「コンテンツマーケターに人気の雑誌であるCCOからこのような賞をいただくことができ、大変光栄に思います。今日の消費者の購買行動は従来と異なるため、コンテンツマーケターが消費者にリーチする方法も根本から変わりつつあります。同時に、CMOも、売上に対して今まで以上の責任を求められるようになりました。その結果、現代のマーケターは、カスタマージャーニーの全段階において顧客をエンゲージし、売上アップにつなげるため、動画を利用するようになりました。Starwood、Xero、Sotheby'sをはじめとする数千社の企業が、ブライトコーブのテクノロジーを用いることで、顧客のエンゲージメントを高め、今まで以上に豊かで深い顧客体験を創出するべく取り組んでいます。」

オーディエンス・チョイス賞の受賞者は、リーダーとして実績があるか、テクノロジーに注力しているか、そして「創造/ワークフロー/体験」、「配信/プロモーション/ファインダビリティ」、「解析/データ/最適化」の3つのテクノロジー部門のいずれかで優れた業績を上げているか、という観点で選考されました。

CMIのセールス担当バイスプレジデントを務めるPeter Loibl氏は、次のように説明しています。
「コンテンツマーケティング分野のテクノロジー企業は、文字通り何千社も存在しており、真の意味でのトレンドセッターやイノベーターを見つけるのは容易ではありません。当社がContent Marketing Tech Leadership Guideとオーディエンス・チョイス賞を立ち上げたのは、変化し続けるコンテンツマーケティング界でマーケターの皆さんが本当のリーダーシップとビジョンを兼ね備えたプラットフォームを見つける手助けをしたいとの思いからでした。ブライトコーブは明らかに、そうしたオーディエンスから選ばれた1社なのです。」


■ブライトコーブについて
Brightcove Inc.(NASDAQ:BCOV)は、あらゆるインターネット接続デバイスに動画を配信し、収益化するための強力なクラウドソリューションを提供する世界的なプロバイダーです。多種多様なデバイスにおける動画の公開、配信、測定、収益化に関するコストや複雑性の軽減を実現する総合的な製品およびサービス群を提供しています。70か国以上でおよそ5,000社のお客様に、ブライトコーブのクラウドソリューションをご利用いただいており、あらゆる場所の視聴者にも高品質な動画視聴体験を提供しています。詳細は https://www.brightcove.com をご覧ください。


※ 本プレスリリースには、将来的な目標、成長、製品やサービスの開発予定、または機能強化に関する将来予測が含まれています。これらの将来予測は、「考えている」、「期待している」、「可能性がある」、「〜だろう」、「予定である」、「〜はずだ」、「見込みだ」、あるいはこれらに類似した表現およびその否定形によって特定することができます。こうした将来予測はいかなることを保証するものではなく、本書に記載された予測とは大きく異なる結果を招くようなリスクや不確定要素の影響を受けることがあります。この種のリスクと不確定要素については、米国証券取引委員会に提出済みのForm 10-K年次報告書他、各種報告書に記載された「リスク要因」を参照してください。ブライトコーブは、状況が変化した場合でも、本プレスリリースに記載のいかなる将来予測も更新する義務を負いません。なお将来予測は本書作成時点で最新のものです。

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プレスリリース提供元:@Press

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データ提供元:アニメキャラクター事典「キャラペディア