絆のダイヤモンド、ロイヤル・アッシャーと英国王室の指輪物語

10月23日(水)18時15分 PR TIMES

<平成/令和元年婚の結婚指輪に関する比較調査>“結婚指輪をいつも身に着ける” は、平成(36%)から令和(82%)へ倍増!

光が織りなす芸術、ダイヤモンド。地球上のあらゆる物質の中で最も高い硬度を誇ることから、ダイヤモンドは「固い絆を結ぶ」宝石といわれています。ダイヤモンドを贈ることとは、

すなわち「永遠の絆」を贈ること。そんな揺るぎない愛のシンボルとして、婚約指輪をはじめとするブライダルシーンにおいても世界中の女性たちの心を虜にしてきた特別な存在こそ、ダイヤモンドです。

その比類なき輝きに夢と情熱を傾け、165年にわたる歴史の中で「ダイヤモンドが最も美しく輝くために」という尊き信念を貫いてきた名門ダイヤモンドジュエラーがあります。それは、1854年にオランダ・アムステルダムに創業し、ダイヤモンド業界での功績と信頼により、オランダ王室から「ロイヤル」の称号を授けられたロイヤル・アッシャー。最高品質のダイヤモンド原石を見極める独自の厳格な基準と、アッシャー・ファミリーによって代々受け継がれてきた傑出したオリジナルカット、緻密な研磨技術を通じて、「ロイヤル」の名にふさわしい至高のダイヤモンドジュエリーを世に生み出し続けてきました。

プラチナ・ジュエリーの国際的広報機関であるプラチナ・ギルド・インターナショナル株式会社が、改元を機に今年の5月に発表した「結婚指輪及び、理想の夫婦像に関する比較調査」に、興味深い傾向がうかがえます。 “平成元年婚”(1989年1月1日〜12月31日に結婚)と “令和元年婚”(2019年1月1日〜12月31日に結婚した、または結婚予定)のうち、結婚指輪を購入した人(または購入予定の人=令和元年婚のみ)の男女各125組、合計500名を対象とした本調査結果によると、30年以上連れ添っている “平成元年婚” と新婚ほやほやの “令和元年婚” の両カップル間には、結婚指輪に対する価値観の違いがあることが明らかになりました。

◆“結婚指輪をいつも身に着けている”は男女共に倍増!
令和元年婚では、男性の75%、女性の90%がいつも着用

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「結婚指輪を、職場や外出時などでいつも身に着けている*」割合は、平成元年婚では36%、令和元年婚では82%(男女平均)。平成元年婚が男性34%、女性37%であるのに対し、令和元年婚では、男女共に2倍以上に増えていることがわかりました。[グラフ1]

* 平成元年婚の方には結婚当時について、これから結婚指輪を購入する令和元年婚の方には身に着ける予定かどうかを聴取。


◆“夫婦でお揃いのデザインにしたいアイテム” 圧倒的1位は、「結婚指輪」。
令和元年婚はさまざまなアイテムでお揃い志向

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平成・令和共に約8割が、「結婚指輪」は “夫婦でお揃いのデザインにした、またはしたい”と回答。1位の「結婚指輪」から大きな差を離し、「ごはん茶碗、お椀」、「箸」などの定番アイテムが続きました。さらに、令和元年婚はいずれのアイテムでも平成元年婚の割合を上回っており、「マグカップ」や「腕時計」、「服」や「結婚指輪以外のアクセサリー」でも2割以上がお揃いにした、またはしたいと回答。さまざまなアイテムを通じて、“夫婦で共に”という姿勢が読み取れます。[グラフ2]


◆結婚指輪に求める要素、1位は「シンプルなデザイン」。
「着け心地」、「永遠の輝き」は共通のこだわり

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「結婚指輪に求める要素」に対しては、平成・令和揃って「シンプルなデザインであること」が不動の1位。続いて「着け心地がいいこと」、「輝きが永遠に続き、劣化や変質・変色しないこと」の結果となりました。

令和元年婚はすべての要素で平成元年婚より高い数値を示し、「愛の証、二人の絆の証として想いを込められるものであること」が3割を超えるなど、精神的なつながりを重視する傾向が見られます。一方で、「着け心地のよさ」や「劣化や変質・変色しないこと」など実用的な要素への関心も高く、結婚指輪の着用率も2倍に上昇していることから、指輪への意識が高まっていると言えそうです。[グラフ3]

平成・令和を問わず結婚指輪に求められる条件とは、「シンプルで飽きのこないこと」また「輝きが永遠に続き、変質・変色しないこと」。長い年月を経ても色あせることなく、一生もののリングにふさわしいという理由から、プラチナは結婚指輪として多くのカップルに選ばれています。プラチナの純粋で白い “本物” のきらめきは、寄り添う人の気持ちまでをも輝かせます。スタイルやシーンを選ばず、毎日身に着けられるのはもちろんのこと、大切な席でもさりげない存在感を発揮するのです。

◆婚約指輪・結婚指輪の起源とは
結婚式で指輪を交換する習慣は、英国王室から始まった!?

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いつの時代も、愛する二人の間で交わされていた指輪のヒストリー。婚約指輪の起源は、古代ローマ時代にさかのぼると伝えられています。帝政ローマを生きた博物学者・大プリニウスは著書『博物誌』の中で、当時、何の飾りもない鉄製の指輪を婚姻の誓約の証として贈っていたことを記しています。鉄はパワーを象徴し、その指輪は結びつきの強さと美しさを表すとみなされていたそうです。

最も硬く、白く輝くダイヤモンドが、婚約指輪に飾られるようになったのは15世紀頃から。史実に残る最古のものは、1477年にハプスブルク家のマクシミリアン1世(後の神聖ローマ皇帝)が妻マリーに贈ったダイヤモンドの婚約指輪。ただし、当時はまだダイヤモンドの研磨技術が発達しておらず、王侯貴族や富裕層に限られた存在でした。

婚約・結婚指輪にセンチメンタルな意味が込められるようになったのは、中世以降のこと。17世紀になると手を握り合わせた「フェデ」、2本または3本の腕を組み合わせた「ギメル」、愛の言葉を内側に忍ばせて刻んだ「ポージー」など、愛のしるしとしてさまざまな意匠を凝らしたリングが登場しました。

婚礼の儀式で男女が結婚指輪を交換する習慣のはじまりについては、諸説ありますが、そのひとつは英ロイヤルファミリーに由来します。ヒロインは、九日間の女王として知られるジェーン・グレイに続き、イングランドの実質的な初代女王となったメアリー1世。敬虔なカトリック教徒のメアリー1世は、カトリック国であり母の故郷であるスペインの国王フェリペ2世を結婚相手に選びます。1554年の結婚式で、二人は指輪を交換し合ったとされています。その後、結婚指輪の交換は普及し、やがてヨーロッパにおいて一般化することに。

◆英ヘンリー王子が伝統を打ち破る、「結婚指輪をする派」の流儀
2018年5月、世界を熱狂せさたヘンリー王子&メーガン妃の英ロイヤルウェディング。今年5月には待望のロイヤルベビー、アーチーが生まれ、「月をも飛び超えてしまいそう」と我が子誕生に歓喜するパパの顔を見せたばかり。そんなヘンリー王子の薬指に、メディアの視線が集中していることをご存知でしょうか。
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エリザベス女王をはじめ、故ダイアナ妃、キャサリン妃、メーガン妃の左手を眺めれば、女性ロイヤルたちにとって、婚約指輪と結婚指輪の両方をいつも薬指にはめるのが英国王室のマナーであることは一目瞭然。しかしながら、男性ロイヤルたちはといえば、結婚指輪を普段身に着ける慣習は存在しないそうです。フィリップ殿下やウィリアム王子、ユージェニー王女の夫ジャック・ブルックスバンク氏など、現代の英国王室を彩る男性メンバーたちは、「結婚指輪をしない」主流派に名を連ねています。そんな中、男性ロイヤルのルールに異を唱えたのが、昨年には英国民が選ぶ「英国王室人気ランキング」1位に輝いたヘンリー王子。
ヘンリー王子の左手薬指に寄り添う、ごくシンプルなプラチナの結婚指輪。公式インスタグラム(@sussexroyal)上で、公務からプライベート写真までを積極的に発信しているヘンリー王子ですが、噂のマリッジリングは行く先々で王子と共にあり。さらに、結婚して以来、自身の結婚指輪を抜いたりはめ戻したりと、王子が頻繁に指輪に触れている姿が目撃されています。その行為には、王子のどのような深層心理が隠されているのでしょう。

◆精神科医・名越康文先生に聞く、知られざるヘンリー王子の肖像

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ロイヤルウェディング以降、フィーバーを巻き起こしている好感度最高潮のヘンリー王子。ここ数年の間では、負傷兵らの国際スポーツイベント「インヴィクタス・ゲーム」の創設に関わり、メンタルヘルスの啓蒙キャンペーン「ヘッズ・トゥギャザー」をウィリアム王子夫妻と共にローンチ。公務のいたる所で王室ルールを破ってまで人々にハグや記念撮影をサービスしたり、SNSを通して一般の人々とのダイレクトな交流を図ったりと、ロイヤルとしての新時代のスタイルを牽引し、英国王室に新しい息吹をもたらしています。著名な精神科医・名越康文先生の心理学の根幹をなす、名越式性格分類「体癖論」に基づいて、そんなプリンスを分析していただきました。その結果やいかに? また、王子が結婚指輪をたびたび触る理由とは?

「ヘンリー王子は、本来持っている気質と、生い立ちの影響で築き上げた性質の間に差があるように映ります。生まれながらの気質は力強いのです。雄々しく体力もあるし、リーダーシップもある。ただ、勝っているうちはいいけれど、負けると弱い。また、目の周りにわずかな脆弱さが垣間見えます。不安定な思春期以前の子どもの視線が残っているといいましょうか。印象としては二重写しに見えます。その点は、メーガン妃にも共通しているところがあるのではないでしょうか。強く自立した女性像と、王子の前で甘える姿が重なって見えます」

名越先生は、野口整体の身体理論である体癖論を基に、持って生まれた気質・感受性・行動の個性を10種類に分類して考えます。これによるとヘンリー王子は、人情に厚く義理堅く、何事にも一番を求め、全エネルギーをぶつける対象を必要とする、体力旺盛ないわば「闘士タイプ」と推測されます。

「ヘンリー王子とメーガン妃は共に、家庭崩壊の嵐をかいくぐってきたカップルです。お互いの境遇を分かり合ったうえで惹かれたという点は、必然だったのでしょう。お互いに寂しさを抱えた幼少期を経験しているからこそ、他の人となら決して理解し合えないところまで分かり合える可能性があります」

「ヘンリー王子が結婚指輪に触っているのは、指輪が二人の間の精神的な絆、お互いの碇(いかり)になっているという表れといえるのでしょう。一方で、信頼の裏には依存が隠れています。信頼と依存とは異なる概念ですが、心の中の境界線はともすればあやふやなものです。あえて二人の生い立ちを考えるならば、その境界線のロープの上をしばらくは歩かなければなりません。指輪を何度も触る行為は、自分の中に不安があるゆえに、絶えず絆を確かめていると読めなくもありません。彼らの苛烈な境遇を経てもなお、二人が共に健気でポジティブでいる姿は尊敬に値すると思います」
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名越 康文
精神科医。相愛大学、高野山大学客員教授。1960年、奈良県生まれ。近畿大学医学部卒業後、現・大阪府立精神医療センターにて精神科救急病棟の設立、責任者を経て、1999年に同病院を退職。引き続き臨床に携わる一方で、コメンテーターとしてTVやラジオ番組出演、映画評論、漫画分析など幅広い分野で活躍中。『SOLO TIME「ひとりぼっち」こそが最強の生存戦略である』(夜間飛行刊)など著書多数。公式HP http://nakoshiyasufumi.net/

◆英国王室の至宝「カリナン」が祝福する、ロイヤル・アッシャーの新作ブライダルリング 

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ダイヤモンド研磨の聖地オランダ・アムステルダムに創業し、165年もの歳月にわたり、“ダイヤモンドの輝き” に人生と夢を捧げてきたアッシャー家。比類なきクラフツマンシップと共に6世代にわたって受け継がれてきたアッシャー・ファミリーの絆は、「ダイヤモンドの絆」の歴史そのもの。1908年には、世界最大3,106ctのダイヤモンド原石「カリナン」のカットを英国国王より委ねられ、当時、世界一のカッター職人として名を馳せていた3代目ジョセフ・アッシャーが、見事偉業を成し遂げました。

9つの大きな石に切り出されたうち、最大の「カリナンI世」は英国王室の王笏のトップに、2番目に大きな「カリナンII世」は大英帝国王冠のセンターにセットされ、今日も神々しいレガリア(戴冠宝器)を飾り立てています。
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ブランドの誇り高きレジェンドを象徴する「カリナン」の名を冠し、新たなアイコンコレクションが誕生しました。4つ爪のエンゲージリングは、「カリナンI世」と同じ74面のファセットを有しながら、さらなる「ブリリアンス(白い輝き)」と「シンチレーション(きらめき)」を叶えた独自の「ロイヤル・アッシャー・ブリリアントカット」のダイヤモンドが主役。「カリナンII世」を抱くクラウンは、洗練を極めるマリッジリングへと昇華しました。白くピュアなプラチナに、王冠の縁飾りを想起させるミル打ちのドットを施し、プラチナのみの型と、1石と3石の繊細なダイヤモンドをセッティングした2型の計3タイプを展開。ダイヤモンドに祝福された「絆」の物語を紡ぐ由緒正しきヘリテージが、花嫁の指先で幸福のシンボルとして花開きます。

◆CULLINAN COLLECTION FOR BRIDAL(カリナン コレクション フォー ブライダル)

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英国王室の栄華を語り継ぐ「カリナンI世」にインスパイアされた、構築的な美しさ。まばゆいまでのブリリアンス(白い輝き)とシンチレーション(きらめき)を引き出した「ロイヤル・アッシャー・ブリリアントカット」のダイヤモンドが、類稀な光彩を解き放ちます。石座の側面には王笏のトップをイメージした立体感のあるデザインを、ネックにはダイヤモンドを一粒ずつ両サイドにさりげなく施し、「ロイヤル」の名にふさわしい高貴なシルエットとタイムレスな気品を映し出して。

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アイコニックな「クラウン」モチーフを軽やかなマリッジリングにモダナイズ。「カリナンII世」が輝く王冠の縁取りから着想を得て、ミル打ちのドットをリズミカルにセットしました。リング内側を丸く磨き上げた内甲丸仕上げのバンドタイプのアームは、第二の皮膚感覚のなめらかな着け心地。一粒のダイヤモンドが華やぎを添えるタイプは、重ねづけにも最適なシンプリシティを湛えながらも、気高く、麗しく。

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まとう女性の仕草までも美しくする、幸福感にあふれたマリッジリング。王冠の縁取りを模したミル打ちのドットと、3石の端正なダイヤモンドがきらめきのコントラストを奏でます。華奢なダイヤモンドにさえ凛とした輝きを秘めるのは、「ロイヤル」の称号を授与された名門ダイヤモンドジュエラーたる証。愛し合う二人の絆として、生涯を共にするノーブルなリングは時を超え、未来を輝かせるはず。

◆ロイヤル・アッシャーとは
1854年、オランダ・アムステルダムにて創業したロイヤル・アッシャー社。世界最大のダイヤモンド原石「カリナン(3,106ct)」のカットの成功やさまざまなダイヤモンドカットの開発など、名門のダイヤモンドジュエラーとして、歴史に残る偉業を成し遂げました。業界のトップリーダーとしての役割を担ってきた功績と信頼が称えられ、1980年オランダ王室より「ロイヤル」の称号を授けられました。まさにその時から、「ロイヤル」の称号を授けられた唯一無二のダイヤモンドジュエラーとして、世界各国の王室からも称賛を集め続けているのです。
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ロイヤル・アッシャー・ダイヤモンド銀座本店
東京都中央区銀座4-6-17 
TEL:03-6228-6161
営業時間:平日11:00-19:30、日祝祭日 11:00-19:00
公式HP:https://bit.ly/2VMUraC
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ロイヤル・アッシャー・ダイヤモンド福岡天神店
福岡県福岡市中央区天神2-4-29
TEL:092-791-7090
営業時間:平日11:00〜19:30、日祝祭日 11:00〜19:00

クリスマスフェア開催 
ロイヤル・アッシャー・ダイヤモンド銀座本店、福岡天神店では、11月23日(土)〜12月25日(水)の期間中、クリスマスフェアを開催いたします。ご成約ご購入いただいたお客様には、オリジナルギフトをご用意しております。是非この機会に、ロイヤル・アッシャー・ダイヤモンドの輝きをご堪能ください。

◆プラチナの特性と魅力
プラチナは貴金属の中で最も希少で純度が高く、永遠にその輝きが変わらないことから、不変の愛の象徴である婚約指輪や結婚指輪にふさわしい素材として、また、ファッションシーンにおいても長く愛せるジュエリーとして、高い支持を得ています。ダイヤモンドの輝きを美しく引き立て、細く小さな爪でも安全に留められるプラチナは、「ダイヤモンドに愛される貴金属」といわれています。
◆プラチナ・ギルド・インターナショナルとは
プラチナの価値を伝えるとともに、プラチナ・ジュエリーの普及や正しい知識の啓蒙を目的に設立された国際的な広報機関。商品の製造や販売といった営利活動は行わず、宝飾品としてのプラチナの魅力を広く消費者に伝えていくことを使命として、活動を行っています。

プラチナ・ギルド・インターナショナル公式HP:https://www.preciousplatinum.jp

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