マツダMX-30試乗記、実感した「得体が知れないクルマ」と言われる理由

10月24日(土)6時0分 ダイヤモンドオンライン

報道陣向け公道試乗会で走行準備中のMX-30各車。手前は、マツダ100周年スペシャルエディション Photo by Kenji Momota

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えたいが知れない?

「CX」ではなく「MX」、EVだけもなく…


「CX-3」「CX-5」「CX-8」、さらに「CX-30」と、近年のSUV戦略が奏功しブランドイメージが上昇したマツダ。


 今度は「MX-30」の登場だ。


 だが、正直なところ「MX-30は、えたいが知れない」という声が自動車メーカー、自動車販売店、そしてユーザーの中でよく聞かれる。


 なぜ、そうしたイメ—ジがついているのか?


 なぜ、マツダはこのタイミングで、「CX」と違うSUV路線をスタートさせたのか?


 10月中旬、羽田空港の多摩川を挟んだ川崎サイドのホテルを起点とした、報道陣向け公道試乗会に参加し、MX-30を実際に体験しマツダ関係者とじっくり話しながら、マツダのMX-30にかける思いについて考えた。





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