こどもの「貧困」をテーマにしたチャリティディナーを11/27に六本木で開催!NPO法人や企業の代表などが登壇

10月30日(火)9時30分 @Press

貧困、虐待、教育格差を含むあらゆる権利侵害から幼いもの、弱いものを守ることを目的とする任意団体NYOCOは、こどもの「貧困」をテーマにした『東京プレジデントクラブ・チャリティディナー』を2018年11月27日(火)に東京・六本木で開催いたします。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/169529/LL_img_169529_1.jpg
TPC logo
詳細URL: https://passmarket.yahoo.co.jp/event/show/detail/015n12zu4kux.html

任意団体NYOCO: https://nyoco.org


『東京プレジデントクラブ・チャリティディナー』は、六本木ヒルズクラブで開催するビュッフェ形式のお食事とネットワーキングを兼ねたチャリティイベントです。

より良い社会を実現するためにビジネスが果たせる役割は大きいと考え、企業オーナーやビジネスエグゼクティブ、医師、精神科医、弁護士、会計士、税理士、児童福祉の現場で実際に働かれる児童福祉司やNPOリーダーをはじめとする様々なプロフェッショナルが参加される予定です。

参加団体には、日本の三代貧困地帯の一つ、釜ヶ崎で40年間活動されてきた「認定特定非営利活動法人こどもの里」、社会的養育を必要とする子どもたちに家庭養育を与えるために里親支援をされる「認定特定非営利活動法人SOS子どもの村JAPAN」、元モルガン・スタンレーの投資プロフェッショナルによって始められた貧困削減のためのマイクロファイナンスファンドに取り組む「認定特定非営利活動法人 Living in Peace(リビングインピース)」、米国で就職先ランキング第一位になった教育系NPOの日本チーム「認定特定非営利活動法人 Teach For Japan(ティーチフォージャパン)」、ユースリーダーを育成する東大系NPO「認定特定非営利活動法人PIECES(ピーシーズ)」が含まれます。若い世代は活発に社会問題に取り組んでいます。

このような草の根NPOの動きにビジネス界はどう反応すべきか、企業の得意分野で社会貢献する優れた例の一つとして、イケア・ジャパンのファミリー基金のお話を伺う他、Ernst & Youngの専門家により、市場で注目を浴びるSEG経営(Society, Environment and Governance)と非財務系ディスクロージャーの重要性の高まりを紹介いたします。
また、税理士の税務相談ブースが特設される他、すべてのスピーチには有志による同時通訳サービスがつきます。

なお、当イベントの収益金は参加NPO団体に寄付されます。


【イベント情報】
日時 : 2018年11月27日(火) 18:15〜受付、18:30〜21:30
場所 : 東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー51階 六本木ヒルズクラブ
https://www.roppongihillsclub.com/visitor/dfw/rhc/jp/request.html
参加費 : 30,000円(11月11日(日)までのお申込みは28,000円)
以下より事前にチケットをお申し込みください。
https://passmarket.yahoo.co.jp/event/show/detail/015n12zu4kux.html
ドレスコード: ドレスコードはスマートカジュアルです
男性はジャケット着用、女性はつま先が隠れた靴でお越しください


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press

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