第11回「ミツバチの一枚画コンクール」受賞作品が決定

2023年10月31日(火)21時46分 PR TIMES

12の国と地域から2万1千点超の応募 71作品が入賞

株式会社山田養蜂場(本社:岡山県苫田郡鏡野町、代表:山田英生、以下「山田養蜂場」)が主催する、第11回「ミツバチの一枚画コンクール」の入賞作品が決定しました。また、10月28日(土)に入選以上の受賞者やそのご家族など総勢56名を招待して表彰式を開催しました。

◆表彰式の様子
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本コンクールは、「自然環境の大切さ」「助け合うことの大切さ」「いのちの大切さ」をテーマにして、ミツバチを描いた一枚画を国内外から募集するものです。第11回となる今回は12の国と地域から21,086点の作品応募があり、その中から入賞作品計71点が選出されました。(昨年度第10回は、19,633点の作品応募)
また、当社は未来を担う子供たちに豊かな自然環境を受け渡すため、国内外で植樹活動を続けており、本コンクールへの応募作品1点につき、1本の植樹を行っています。来年には今回の応募作品数と同じ21,086本の苗木を国内外で植樹する予定です。


【大賞受賞作品(国内6部門)】
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■入賞作品一覧

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【コンクール概要】
■募集テーマ:「花とミツバチ」「自然の中のミツバチ」「人とミツバチ」など、
自然環境の大切さや人との関わりを感じられるミツバチを描いた絵画
■部門・対象:国内応募 ・・・ 幼児の部、小学生の部、中高生の部、一般の部(他の部門に属さない方)
海外応募 ・・・ 17歳以下の部、18歳以上の部

※入賞作品は、山田養蜂場のホームページからご覧いただけます。
「ミツバチの一枚画コンクール」 https://www.3838.com/ichimaiga


■ミツバチを描くことで、SDGsについて共に考え、取り組む
農作物や自然界の植物の多くは、ハチが行う花粉媒介(ポリネーション)によって果実を実らせ、次世代に命をつないでいます。ミツバチを描くことは、ミツバチと植物との関わりを学び、自然環境の大切さを改めて考えるきっかけとなります。
当社は未来を担う子供たちに豊かな自然環境を受け渡すため、国内外で植樹 活動を続けており、本コンクールへの応募作品1点につき、1本の植樹を行っています。作品の応募が森づくりにつながります。

[画像11: https://prtimes.jp/i/30748/204/resize/d30748-204-55cb1e78241c310e126d-12.jpg ]

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