全国自治体のヘルプマーク・ヘルプカード取組を紹介(11件)/京王駅伝フェスティバル(11/17)でPRを実施します

11月1日(金)13時35分 PR TIMES

東京都は、義足や人工関節を使用している方、内部障害や難病の方、妊娠初期の方など、援助や配慮を必要としている方々を対象に配布しているヘルプマークの普及推進活動を行っています。
これまで、ヘルプマーク特設サイトやヘルプマーク作成・活用ガイドライン等を通じて、広く都民の皆様や民間企業への普及を図り、また、他自治体にも活用を働きかけるなど、広域的な普及にも取り組んできました。
最新の取組情報はヘルプマークホームページの最新ニュースをご覧下さい。
http://www.fukushihoken.metro.tokyo.jp/helpmarkforcompany/pr/2019/201910.html
今回紹介する取組の詳細については、下記ホームページをご覧ください。
http://www.fukushihoken.metro.tokyo.jp/helpmarkforcompany/event/

■今年もやります!!京王駅伝フェスティバル2019にてヘルプマーク・ヘルプカードのPR実施
11月17日(日)に味の素スタジアム/武蔵野の森公園特設コースで開催される京王駅伝フェスティバル2019にてヘルプマーク・ヘルプカードのPR活動を行います。
このイベントは、10km・20kmの駅伝をはじめ、小学生ファンランや親子ランなど、ご家族で楽しめるものとなっています。子供から大人の方まで、ヘルプマーク・ヘルプカードをより広く知ってもらうきっかけとなることを期待しています。
【詳細】
■日時:令和元年11月17日(日)9時30分から16時00分まで
■場所:味の素スタジアム/武蔵野の森公園特設コース
■内容:コンコース内PRブースにてヘルプマークオリジナルグッズの配布等を行います。
◆イベント詳細はこちらをご覧ください。
http://www.keio-ekiden.com/top.html
<平成30年実施の様子>
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〜全国の自治体のヘルプマーク・ヘルプカード取組〜
■山形県:ヘルプマークパートナーシップ企業認定事業を開始
山形県では、ヘルプマークの周知広報に協力していただける企業や団体を「ヘルプマークパートナーシップ企業」に認定し、県民のヘルプマークに対する理解促進を図ることとしました。
認定の対象は、ヘルプマークの趣旨に賛同し、ヘルプマークに関するポスター、チラシを掲示するなどして普及啓発に協力いただける企業や団体で、令和元年9月から募集を開始しました。
認定された企業・団体は、山形県が準備したポスターやチラシの中から用途にあうものを選び、掲示配布するなどして普及啓発に協力いただきます。また、公共交通機関の優先席付近、多目的トイレなど、ヘルプマークへの理解が必要になる場所に貼付いただくステッカーも準備しています。
山形県では、障がいのある人もない人も共に生きる社会づくりに取り組んでいます。ヘルプマークを共生社会のシンボルとして、県民の皆様が、自然な形でおもいやりのある行動をとっていただけるように、引き続き呼びかけていきます。
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■新潟県新発田市:のぼりやポスターで普及
新潟県新発田市では、障がい者が地域で自分らしく暮らせるよう、障がい者の自立と社会参加及び地域福祉の推進を図るため、様々な障がい者施策を進めています。その一環として、「ヘルプマーク」及び「ヘルプカード」の普及活動に取り組んでいます。
新発田市では、平成30年6月から市オリジナルの「ヘルプカード」を作成し、配布を開始しています。視覚障がいのある方にもご利用していただけるよう、市内のボランティアサークルと協力し、点字シールを施したものを作成しました。
また、令和元年7月からは、新潟県が作成した「ヘルプマーク」の配布を、市役所の窓口でも行っています。
「ヘルプマーク」や「ヘルプカード」を安心して利用していただくためには、広く市民の皆様に存在を知っていただき、趣旨を理解していただく必要があります。市内の公共施設にポスターやリーフレットを掲出するほか、平成31年2月には市の広報紙で「ヘルプカード」について紹介する記事を掲載しました。また、「ヘルプマーク」ののぼり旗を作成し、市役所の窓口や、福祉に関連するイベントの開催時に設置するなど、様々な普及啓発活動に努めています。
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■長野県:テレビCM放映で県民にアピール
長野県では、平成30年7月からヘルプマークの配布を行っています。この度、より多くの県民に知ってもらうために、ヘルプマークの周知を目的としたテレビCMを作成。令和元年7月から9月にかけて地上波にてCMを放映しました。
CMには、実際にヘルプマークを利用されている内部障がい当事者が出演しており、ヘルプマークとは何なのか、またバスなどの公共交通機関にてヘルプマークを見かけたときはどうすればいいのか、日常のありふれた風景からヘルプマークが持つ意味を訴えるCMとなっており、CMをきっかけに多くの県民にヘルプマークについて知ってほしいと考えています。
このほか、長野県のヘルプマークに関する情報は、長野県公式ホームページをご覧ください。
https://www.pref.nagano.lg.jp/shogai-shien/kenko/shogai/helpmark/helpmarkgaiyo.html

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■東京都国分寺市:総合防災訓練でスタンプラリー
国分寺市福祉部障害福祉課では、例年「国分寺市総合防災訓練」において「ヘルプマーク・ヘルプカード」の普及啓発活動を行っています。今年度8月31日開催の防災訓練内で対象の訓練を体験するとスタンプの数に応じて備蓄食糧や同時開催の「イザ!カエルキャラバン!」のポイントを交換する形でスタンプラリーを行うこととなり、防災訓練におけるヘルプマーク・ヘルプカードの普及啓発活動を質的な面から、より高いレベルで実施することを目的として、市民の方へ説明しやすく、また、内容にも密接に関連したものとして、「ヘルプマーク」のスタンプを作成することとしました。
スタンプ導入による効果として、質的な観点から例年よりも効果的な普及啓発活動を行うことができたと感じています。
具体的には、
1.(市民の方が持っている)スタンプラリー台紙に市職員がヘルプマークスタンプを押印する。
2.(押印後)ヘルプマーク・ヘルプカードの具体的な説明を市民の方へ行う。
という2つのステップで行いましたが、ヘルプマークスタンプの押印が周知活動のアイスブレークとなり、スムーズにヘルプマーク・ヘルプカードの説明へ移行することができたため(特に小さなお子様をお連れのファミリー層や学生など若年層の市民の方)、結果として市民の方のヘルプマーク・ヘルプカードに対する親近感及び理解を効果的に高めることが出来たと感じています。
来年度以降も引き続き、ヘルプマーク・ヘルプカードの普及啓発を行い、周囲の方の配慮・支援を必要としているヘルプマーク・カードの所持者が、より一層支援を受けやすい環境の整備を推進していきたいと考えています。
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■神奈川県:環境にやさしいヘルプマーク
神奈川県では、平成29年3月からヘルプマークを導入し、市区町村の障がい福祉の窓口を中心とした115カ所の窓口で、外見から分からなくても援助や配慮を必要としている方に配布しています。
このたび、石灰石から生まれた環境に優しい新素材「LIMEX」を使用したヘルプマークを作製しました。LIMEXは、原料に水や木材パルプを使用せず、使用後は回収・ペレット化・再製品化の過程を経て再利用することができます。また、耐久性と耐水性に優れ、破れにくく水に濡れるところでも使用できます。そのまま鞄等に付けることができますが、薄い素材なので、お好きなカードケース等に入れて使用することもできます。
より使いやすくなったヘルプマークで、援助や配慮を必要とする方がお困りになることが減るよう取り組んでまいります。
神奈川県内の配布場所等の詳細は、神奈川県障害福祉課ホームページをご覧ください。
http://www.pref.kanagawa.jp/docs/yv4/cnt/f536306
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■愛知県:企業に協力呼びかけ・ヘルプマーク普及パートナーシップ制度
愛知県では、平成30年7月20日より県内一斉にヘルプマークの配布を開始し、ポスターやリーフレットを使用した普及啓発活動に努めています。
また、配布に先立ち、平成30年6月4日より、民間事業者(企業・法人・団体)を対象とした、「ヘルプマーク普及パートナーシップ制度」を創設しました。
ご登録をいただいた民間事業者には「ヘルプマーク普及パートナー」として、事業者名を愛知県のホームページ上で紹介し、愛知県で作成した啓発用ポスターの掲示及びリーフレットの配布など、ヘルプマークの普及啓発にご協力をいただいています。
その他にも、当事者の方々にご協力をいただき、ヘルプマークの理解促進を図るためのPR動画を作成し、パートナー企業の皆様に動画の放送にもご協力をいただいています。
なお、パートナー企業の皆様に行っていただいている普及活動のうち、より効果的であると考えられるものの一部を取組事例として愛知県のホームページで紹介しています。
詳しい取組事例及びPR動画の視聴については、ぜひ一度、愛知県ホームページをご覧ください。
https://www.pref.aichi.jp/soshiki/shogai/helpmark-aichi.html
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■愛知県稲沢市:「障害者支援用バンダナ」にヘルプマーク
愛知県稲沢市では、災害時の助け合いを目的とした「障害者支援用バンダナ」を作製しました。このバンダナは、主に、災害時の避難所等で活用します。支援を必要とする障害者が身に着けることで、支援を受けやすくすることと、何かしらのお手伝いができるかたが積極的に支援に関わることができるようにするという、2つの目的を持っており、市民がお互いに支え合う「共助」に役立ちます。
市では、ろう者であるかないかにかかわらず、全ての市民が、共に支え合う地域社会を目指すため、手話言語条例を施行(平成31年1月1日施行)しました。その施策の一つとして、稲沢市聴覚障害者福祉協会から要望のあった、「障害者支援用バンダナ」の作製を進め、市内の障害者団体や手話言語施策推進会議から意見をいただき、デザインを決定しました。
1.バンダナの四隅には、「耳が不自由です」「支援が必要です(ヘルプマーク)」「手話ができます」「お手伝いします」の4種類の文字とマークが記されており、支援が必要なことを表すマークがついている黄色い部分と、支援ができることを表す緑の部分が対角にならんでいます。
2.バンダナを二つ折りにして、必要な文字とマークが見えるように着用します。
3.このバンダナの最大の特徴は、どんな支援が必要なのか、また、どんなお手伝いができるのかを具体的に書き込めるようにしたところです(他の自治体でも災害時に使用するバンダナを作製した事例はありますが、このように書き込み式にしたものは、本市のオリジナルとなります)。
4.視覚障害者のかたのために、「支援が必要です」の部分が認識しやすいようにタグをつけています。
8月25日(日)に3か所で実施した市総合防災訓練において、このバンダナについてPRしました。今後、障害者団体をはじめ、希望者に無償で配布するとともに、各避難所に備蓄品として保管します。
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■愛知県岡崎市:さまざまな使い方のシールタイプ
愛知県岡崎市(福祉部障がい福祉課)では「シール」タイプのヘルプマークを3,000枚作製し、平成30年1月から配布を始め、令和元年8月までで約2,000枚を配布しました。窓口でシールを配布する際には、使用方法の一例として市販のカードケースに入れたサンプルをお見せし、ヘルプマークの使用についてイメージしやすいようにご案内しています。
ストラップタイプと比べると耐久性では劣りますが、紙質に光沢のあるものを使用しているので「発色が良い」と評判も上々です。また、「車に貼りたい」という方もおられ、シールならではの様々な使い方があると感じています。
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■京都市交通局:よしもと新喜劇マナー啓発ポスターの掲出
京都市交通局では、市バス・地下鉄の車内マナー向上に向けた取組として、年4回、よしもと祇󠄀園花月様と連携し、吉本新喜劇の方々にマナー啓発ポスターにご登場いただいております。平成31年4月から7月に掲出したポスターでは、支援を必要とされている方への配慮を呼びかけることをテーマに作成いたしましたが、その中に、ヘルプマークを身に着けている方を見かけた際には、席をお譲りいただくよう呼びかける文言を記載するとともに、ヘルプマークの画像をのせました。引き続き、ヘルプマークを使用されているお客様や配慮が必要なお客様を含め、すべてのお客様に安心・快適にご利用いただける市バス・地下鉄を目指してまいります。
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■兵庫県神戸市:地方初!交通機関で配布・神戸市営地下鉄
兵庫県神戸市では、平成30年3月より、各区役所、支所、出張所及び障害者福祉センターの窓口において、ヘルプマーク・ヘルプカードを配布しています。
必要とする方により多く利用していただけるよう、平成31年3月11日からは配布場所を拡大し、神戸市営地下鉄各駅の窓口、市バス・地下鉄お客様サービスコーナー、神戸市総合インフォメーションセンターにおいても配布を開始しました。また、支援を求める人だけではなく、支援する側である一般の方々への啓発も大切であると考え、地下鉄車内での中吊り広告の掲示や、駅構内でのポスター掲示など、配布開始当初から継続した啓発を行っております。
ヘルプカードについては、障害のある方が利用できる各種サービスを紹介した冊子「障害者福祉のあらまし」に差込み(平成30年度、平成31年度版 計50,000部発行)、配布しています。
神戸市内の配布場所等の詳細は神戸市ホームページをご覧ください。
http://www.city.kobe.lg.jp/life/community/handicap/sonota/helpmark.html
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■鳥取県:県オリジナル・木製ストラップの配布
鳥取県では、人々が互いを尊重し合う社会づくりを進める中で、障がいの特性を理解し、その特性に応じた必要な配慮をするとともに、障がい者が困っているときに、ちょっとした手助けを行う「あいサポート運動」を平成21年11月28日に鳥取県独自の運動としてスタートしました。
平成29年9月1日には、すべての県民がこれまでの取組を更に発展させ、障がい者が地域社会の中で自分らしく安心して生活できる暮らしやすい社会の実現を目指して「鳥取県民みんなで進める障がい者が暮らしやすい社会づくり条例」(愛称:あいサポート条例)を施行し、この条例の中で、県民または事業者は、配慮や支援が必要であることを周囲に知らせる「ヘルプマーク」を着用している方に対して、その当事者の方の求めに応じて必要な支援等を行うことを定め、平成30年2月1日から配布を行っています。
鳥取県では独自に、カバンなどに付けることのできる木製ストラップ型(県内の就労継続支援B型事業所で製作)と洋服などに付けることができるバッジ型の2種類を作成し、県内の市町村等で配布を行っております。
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〜東京都の事業紹介〜
■東京都「心のバリアフリー」サポート企業を募集しています!
高齢の人や障害のある人、乳幼児を連れた人など、誰もが円滑に移動し、さまざまな活動を楽しめるまちづくりを進めるためには、施設整備だけでなく、全ての人が平等に参加できる社会や環境について考え、必要な行動を続ける「心のバリアフリー」が重要です。
そこで、都は、東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会を見据え、企業等とも連携し、心のバリアフリーに対する社会的気運の醸成を図るため、意識啓発等に取り組む企業等を「『心のバリアフリー』サポート企業」として登録します。また、特に優れた取組を実施している企業を「『心のバリアフリー』好事例企業」として公表します。ぜひ御応募ください。
1 応募期間
令和元年11月29日(金曜日)まで
2 対象企業等
東京都内に事業所を有する法人
3 応募方法
以下のホームページから所定の応募申込書をダウンロードし、必要事項を記入の上、メールにて「4 応募先」に記載のアドレスへ送付してください。
事業の詳細は、以下のホームページを御確認ください。
【東京都「心のバリアフリー」サポート企業連携事業事務局ホームページ】
http://www.crp.co.jp/kokoro_support/
4 応募先(申込方法等の問合せ先)
東京都「心のバリアフリー」サポート企業連携事業事務局(社会システム株式会社内)
電話 03-5791-1137
(祝日、年末年始を除く月曜日から金曜日 午前10時から午後5時まで)
メール kokoro_support@crp.co.jp
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<普及活動へのご協力のお願い>
東京都は民間企業の皆様に、ヘルプマーク啓発活動へのご協力をお願いしています。店舗や自社ビル等でのポスター掲示、PR動画配信、広報媒体への掲載、社内研修での紹介など、CSR活動の一環としても是非ご協力ください。詳しくは下記ホームページをご覧ください。民間企業の活動事例をご紹介しています。

<ヘルプマークの概要>
・主旨:義足や人工関節を使用している方、内部障害や難病の方、または妊娠初期の方など、外見からは分からなくても援助や配慮を必要としている方が、周囲の方に配慮を必要としていることを知らせることで、援助が得やすくなるよう作成したマークです。多様な主体による活用を図り、援助が必要な方が日常的に様々な援助が受けられる社会づくりを推進します。
・対象者:義足や人工関節を使用している方、内部障害や難病の方、妊娠初期の方など、援助や配慮を必要としている方。
・ヘルプマークをつけている方を見かけたら、優先席で席を譲ったり、困った様子の時は声をかけるなど、思いやりのある行動をお願いします。
・ヘルプマークホームページ(東京都福祉保健局)
http://www.fukushihoken.metro.tokyo.jp/shougai/shougai_shisaku/helpmark.html
・ヘルプマークホームページ(特設サイト)
http://www.fukushihoken.metro.tokyo.jp/helpmarkforcompany/

<ヘルプカードの概要>
・主旨:障害のある方などが災害時や日常生活の中で困ったときに、周囲に自己の障害への理解や支援を求めるために活用していただくことを目的として作成したカードです。緊急連絡先やかかりつけ医療機関、本人の特徴、支援についてのお願いなどの記入欄が設けられています。
・ヘルプカードは、聴覚障害者や内部障害者、知的障害者など、一見、障害者とはわからない方が周囲に支援を求める際に有効です。これらのカードや手帳などを提示された際には、その記載内容に沿って支援をお願いします。
・ヘルプカードホームページ(東京都福祉保健局)
http://www.fukushihoken.metro.tokyo.jp/shougai/shougai_shisaku/card.html

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