「SBI新生銀行がおすすめする実額補償がん保険」取り扱いのお知らせ

2023年11月1日(水)16時46分 PR TIMES

〜割安な保険料で、がん治療費の自己負担が実質“0円”に〜

SBI損害保険株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:五十嵐正明、以下「SBI損保」)と、株式会社SBI新生銀行(本社:東京都中央区、代表取締役社長:川島克哉、以下「SBI新生銀行」)は、2023年11月1日(水)から2023年12月27日(水)までの間、SBI新生銀行の預金口座を保有するお客さまを対象に、「SBI新生銀行がおすすめする実額補償がん保険(※1)」のご案内を行いますのでお知らせいたします。

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 「SBI新生銀行がおすすめする実額補償がん保険」は、入院費用も、手術費用も、通院費用(※2)も、かかった分をお支払いする実額補償の団体保険です。公的保険診療だけでなく全額自己負担となる最先端の治療まで手厚く補償しますので、万一がんに罹患した際も、患者さまはご自身が望む最適な治療を受けることができます。「SBI新生銀行がおすすめする実額補償がん保険」では、SBI新生銀行を団体契約者とすることで、SBI新生銀行の預金口座をお持ちのお客さまであれば一般に比べ割安な保険料でご加入いただくことが可能となります。高い関心をお持ちになると思われるお客さま層を対象にご案内をいたしますが、ご案内を受け取られていないお客さま(※3)でも、SBI新生銀行の預金口座をお持ちであればお申し込みいただくことが可能です。

 SBI新生銀行グループは、中期経営計画の基本戦略の一つとして「強みの深化とフルラインナップ化」を掲げており、今回のSBI損保との協業はその実現に向けた取り組みの一環です。SBI損保においても、「グループシナジーとオープンアライアンス」を中期5か年経営計画の戦略ポイントの一つとしており、SBI新生銀行との協業によって最大のグループシナジー創出を目指します。

 今後も両社はSBIグループが持つ金融生態系の機能を積極的に取り込み、お客さまが真に求める商品・サービスの提供に努めつつ、さらなる協業の可能性を検討してまいります。


※1 正式名称「がん治療費用総合保険」の団体保険です。
※2 通院治療費はご契約ごと(5年ごと)に1,000万円までとなります。
※3 18歳から74歳でSBI損保の引受基準を満たす健康状態であるお客さまが対象となります。

                          以上

【会社概要】

◆SBI損保
[表1: https://prtimes.jp/data/corp/98438/table/183_1_d7cb0d5e19e18be8d572ed6a2f147a41.jpg ]


◆SBI新生銀行
[表2: https://prtimes.jp/data/corp/98438/table/183_2_61a968ecc444ec36aa7e9e02d9aae097.jpg ]

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