“芯が折れない”に“指が痛くならない”機能が加わり、集中力さらに続く! 指が痛くなりにくいグリップを搭載した折れないシャープペン 『デルガード タイプGR(ジーアール)』 11月9日(金)発売

11月2日(金)14時40分 PR TIMES

ゼブラ株式会社(本社:東京都新宿区/代表取締役社長:石川 真一)は、人気の芯が折れないシャープペン『デルガード』に、指が痛くなりにくいグリップを搭載した『デルガード タイプGR』を2018年11月9日(金)より全国の文具取扱店で発売します。

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『デルガード タイプGR』価格:¥700+税(税込¥756) ■GR…グリップの意味
軸色:ブラック、ブルー、レッド、コーラルピンク、ミントグリーン、ホワイト
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背景 『デルガード』は2014年に発売した“どれだけ力を入れても芯が折れないシャープペン”です。芯が折れないので、集中して勉強する学生に人気となっており、発売以降累計で2,000万本を売り上げています。
しかし、筆圧の強い人や多く勉強する人は、長時間シャープペンを握っていると、手が疲れて指が痛くなるという不満を持っていることがわかりました。(※1)そこで、ソフトラバーのグリップを搭載したデルガードを発売することで、芯が折れないだけでなく、指が痛くなりにくいので、さらに集中力が途切れず続きます。
(※1)ゼブラ調べ。詳細は下記。

■「デルガード タイプGR」の特長

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1.感触の異なる2層構造のグリップを搭載しています。グリップ上部は適度な硬さで、しっかり握ることができます。グリップ下部は、ソフトな感触で力を分散させて指先が痛くなりにくくなっています。この2層構造グリップで、長時間しっかりと握って勉強することが可能です。

2.筆圧や書く角度に合わせて芯をガードする独自の内部機構により、どれだけ強い力を入れても芯が折れません。(仕組みは下記参照)

3.先端部分に金属を使用し、従来のデルガードと比べて高級感を演出しています。

■(※1)シャープペンに対する不満点調査
『普段シャープペンを使っていて感じる不満点』 
ゼブラ調べ 調査方法:WEB調査 調査時期:2017年11月 調査人数:400名(上位意見を抜粋)

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■『デルガード』仕組み

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1、筆記中の、あらゆる角度のどんなに強い筆圧からも折れないように芯を守ります。【特許取得済】
紙面に対し、垂直に強い筆圧が加わると、軸に内蔵されたスプリングが芯を上方向に逃し折れを防ぎます。
斜めに強い筆圧が加わると、先端の金属部品が自動で出てきて芯を包み込みガードします。
その二つの機構が、加わる力の角度や強さに合わせて自動で配分を調整して作動します。
(※芯が出ていない状態から、4回以上ノックして書くと折れることがあります。)

2、芯が内部で詰まって出なくなることを防ぎます。【特許取得済】
軸内部にシャープ芯を誘導する部品を取り付けたことで、短い芯でもずれて詰まることがありません。

■『デルガード』シリーズ一覧表
デルガードシリーズは2014年の発売以降、ユーザーの不満を解消し、集中を途切れさせないための付加価値を搭載した商品を発売しています。シリーズ累計で2,000万本を売り上げる人気シリーズです。
[画像7: https://prtimes.jp/i/6581/129/resize/d6581-129-198443-7.jpg ]

                          

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