ネイル情報サービス「ネイルブック」が提供するネイルサロン向けSaaSの利用サロンが10,000店舗を突破

11月5日(月)11時40分 PR TIMES

ネイル情報サービス「ネイルブック」で2018年11月4日にネイルブックが提供するネイルサロン向けSaaSを利用するネイルサロンが1万店舗を突破しましたのでお知らせいたします。

日本のネイルサロンの40%が利用
NPO法人日本ネイリスト協会の「ネイル白書2016-2017」によると日本全国のネイルサロン数はおよそ2.5万店舗という調査結果がでています。このうち「ネイルブック」のネイルサロン向けSaaSを利用し、集客やサロン業務に活用しているサロンは1万店舗で、日本全国のネイルサロンの40%を占めます。
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「ネイルブック」のネイルサロン向けSaaSの特徴
ネイルブックのネイルサロン向けSaaSは集客から業務効率化までをカバーしたネイルサロンに特化している業務支援サービスで、ネイルデザインカタログの管理から予約管理、顧客管理を行うことができます。Instagramのようにネイルデザインの写真を投稿することで集客し、そこからのネット予約の受付やカルテの管理などを全てスマートフォン上で完結します。

最初は簡単なオンラインサインアップにより無料で利用開始できます。積極的に活用したいサロン向けには高機能な有料プランが用意されており、効果を実感したサロンの有料プランへの切り替えが進んでいます。

ネイルサロン向けSaaS申込みURL https://nailbook.jp/salonaccount/application/

高い来店リピート率でサロン経営を安定化
ネイルブックはクーポンではなく、ネイルデザインをフックにしてユーザとサロンをマッチングさせるため、ネイルブックを通じて獲得した新規顧客はクーポン主体の他メディアと比べて高い顧客リピート率を示しています。サロンへの来店リピート率に関するアンケート調査では最多回答がリピート率80%、平均では58%という結果でした。ネイルブックで新規獲得、リピーター化することで集客が安定し、業務も効率化されるなど、これまで経営に苦しんでいた個人サロンの課題を解決しています。
[画像2: https://prtimes.jp/i/12517/11/resize/d12517-11-456989-3.png ]



「SaaS」とは
“Software as a Service”の略で、ソフトウェアの必要な機能を必要な分だけインターネット経由で提供するサービス形態のことです。海外ではSaaS市場が急成長しており2020年には10兆円へと拡大する見通しです(総務省「平成30年版情報通信白書」より)

「ネイルブック」とは
ネイル情報サービス「ネイルブック」(https://nailbook.jp)は2011年4月にiPhoneアプリ、2014年9月Androidアプリをリリース。現在は、ネイルデザイン検索、ネイルサロン予約ができる総合ネイル情報サービスとして、日本最大級の規模を誇ります。
[画像3: https://prtimes.jp/i/12517/11/resize/d12517-11-521525-0.jpg ]


<3つ特徴>
1. 330万枚以上の圧倒的なネイルデザイン掲載数!
2. ネイルのプロであるネイリストの登録は2.6万人以上!
3. ネイルサロン掲載数は10,000店舗以上!


株式会社スピカについて
株式会社スピカは、日本最大級のネイル情報サービス「ネイルブック」の企画・開発・運営を行っています。

会社名:株式会社スピカ(英記;Spika Inc.)
代表取締役:國府田 勲
所在地:東京都渋谷区道玄坂2-10-7 新大宗ビル5号館1055号室
設立:2014年4月1日
事業内容:スマートフォンを使ったコンシューマ向けサービスの企画・開発・運営
URL:https://spika.co.jp

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