山形、茨城、福島のラーメン最新トレンド満載! 『ラーメンWalker2019』注目の3エリア版、いよいよ発売!

11月6日(火)16時40分 PR TIMES

株式会社KADOKAWA(本社:東京都千代田区 代表取締役社長:松原眞樹)は、『ラーメンWalker2019』山形版、茨城版、福島版の全3エリア版を発売しました。

山形ラーメンの新時代の幕開け! 辛味噌&納豆などの新ブームにも注目!
『ラーメンWalker山形2019』

[画像1: https://prtimes.jp/i/7006/5156/resize/d7006-5156-638498-2.jpg ]

ブランドとしても定着している酒田ラーメン、米沢ラーメンのほか、発祥地でもある冷やしラーメンや、馬肉ラーメン、とりもつラーメンなど、独自のご当地麺を生み出している山形県。人口比率と比較したラーメン店の軒数はもとより、ラーメンの外食費用も国内屈指を誇るラーメン王国だ。本誌2019年版では、元イタリア料理人による新・酒田ラーメン、ベジポタ×担々麺、牛骨スープ&カキオイルの個性派塩など、ラーメン王国山形に吹き荒れる新時代幕開けの様相を徹底レポート。山形ラーメンの最新トレンド、ラーメンWalkerGP2018の発表など、盛りだくさんの内容でお届け!

[画像2: https://prtimes.jp/i/7006/5156/resize/d7006-5156-988702-5.jpg ]

[画像3: https://prtimes.jp/i/7006/5156/resize/d7006-5156-742877-6.jpg ]

[画像4: https://prtimes.jp/i/7006/5156/resize/d7006-5156-629830-3.jpg ]

[画像5: https://prtimes.jp/i/7006/5156/resize/d7006-5156-410891-4.jpg ]



まさに”新店維新”中! 人気店の新展開から変わり種まで、激変する茨城ラーメンの今を徹底取材!
『ラーメンWalker茨城2019』

[画像6: https://prtimes.jp/i/7006/5156/resize/d7006-5156-366328-0.jpg ]

近年の煮干しブームが残る中、県内で複数店舗を展開する名店のネクストブランド、G系やまぜそばなど濃厚系ラーメンの新店等々、茨城県には今新時代が到来中! 県内、さらには東京の名店で腕を磨き、独立を果たした「スゴ腕ルーキー」5人衆のインタビューや、ラーメン好きの間で意見が分かれる「淡麗か? 濃厚か?」論争てっぺん抗争企画など、茨城ラーメンの新時代、2019年へ続く新潮流を大分析! 毎年好評のラーメンWalkerGP2018の結果発表、編集部が実食して選んだエリア別のラーメンカタログなど、歴代最多となる148軒を徹底網羅する10周年記念号! 

[画像7: https://prtimes.jp/i/7006/5156/resize/d7006-5156-699619-11.jpg ]


【ここだけお得ポイント!】
10周年記念企画として、人気ラーメンが一杯10円になる「10円ラーメン券」など、総額約1万7,000円相当のクーポン、「新横浜ラーメン博物館」の年間フリーパス引換券も付いてくる!
[画像8: https://prtimes.jp/i/7006/5156/resize/d7006-5156-933158-13.jpg ]

[画像9: https://prtimes.jp/i/7006/5156/resize/d7006-5156-617973-12.jpg ]




あふれ出す地元愛、止まらない進化、史上最高の福島ラーメンをお届け!
『ラーメンWalker福島2019』

[画像10: https://prtimes.jp/i/7006/5156/resize/d7006-5156-553662-7.jpg ]

2018年は例年にないオープンラッシュで、まさに「黄金世代」と呼ぶべき一年の福島エリア。その新店の中でも特に目立った淡麗系と白河ラーメンの2つに注目する本誌のメイン特集は、ズバリ「新店、鮮烈! 〜きらめきの淡麗、成熟の白河〜」。喜多方市の大行列店「喜一」店主の息子が独立した新店、名店が新たに“健康”をテーマとして穏やかな旨味に満ちた一杯に挑む新店、福島出身の店主が手掛ける東京の人気店が地元に凱旋出店、などラーメン好きならば注目必至の店を続々紹介する。そのほか、福島らしく新鋭・クラシックが入り混じる、「ラーメンWalkerグランプリ」胸アツのラインナップや、過去のグランプリ順位を一挙にまとめた“情熱の総集編”など盛りだくさん。クラシックから新世代へ! 進化し続ける福島ラーメンをご堪能あれ。


[画像11: https://prtimes.jp/i/7006/5156/resize/d7006-5156-141518-8.jpg ]


【福島ラーメンの10年】
喜多方ラーメン・白河ラーメンという2大ご当地麺を擁し、ラーメン界に多大な影響を与え続ける福島県。中華そば外食支出金額が全国3位(2015〜17年平均)で、人口当たりのラーメン店軒数も上位という屈指の“ラーメン県”です。その最新事情を一言でいうと「伝統と変革」。確かな味や技術を守る老舗が実力を発揮しつつ、一方でその長所を取り込みながら新世代の店主たちが新しいスタイルを提案。流行だけにとらわれない、層の厚さが魅力。

福島ラーメンが劇的な進化を遂げることとなったこの10年。古くから喜多方・白河ラーメンが強かったが、特に震災後は、地元を盛り上げようと比較的若い世代の店主が奮起。加えて、他府県で修業した出身者が福島に戻って店を開く動きも顕著になるなど、全国各地のラーメン文化の刺激も受け、洗練された淡麗やつけ麺、創作系麺の広がりを見せた。地元好きの店主が多く、地鶏や豚、野菜など新鮮な福島食材にこだわる傾向もさらに強まっている。

そんな地元愛が込められた一杯は、旨くないわけがない! 自家製麺を小麦の種まきから始める店主、朝7:00で100人の行列を呼ぶ店など新旧がしのぎを削って空前の盛り上がりを見せ、その勢いは止まらない。
[画像12: https://prtimes.jp/i/7006/5156/resize/d7006-5156-515407-9.jpg ]


[画像13: https://prtimes.jp/i/7006/5156/resize/d7006-5156-842452-10.jpg ]




ラーメンWalker山形2019
定価: 1,026円(本体950円+税)
発売日:2018年11月03日
判型:A4判
ページ数:92
ISBN:978-4-04-896384-8
https://www.kadokawa.co.jp/product/321806000508/


ラーメンWalker茨城2019
定価: 1,026円(本体950円+税)
発売日:2018年11月02日
判型:A4判
ページ数:100
ISBN:978-4-04-896385-5
https://www.kadokawa.co.jp/product/321806000509/


ラーメンWalker福島2019
定価: 1,026円(本体950円+税)
発売日:2018年10月25日
判型:A4判
ページ数:108
ISBN:978-4-04-896377-0
https://www.kadokawa.co.jp/product/321806000496/

PR TIMES

「ラーメン」をもっと詳しく

「ラーメン」のニュース

トピックス

BIGLOBE
トップへ