工事写真の撮影範囲が従来の4倍に!電子小黒板アプリ「蔵衛門工事黒板」がiPhone11“超広角レンズ”に対応〜「蔵衛門御用達」が無料になるキャンペーンも実施中〜

11月6日(水)14時5分 PR TIMES

株式会社ルクレが開発・提供するシェアNo.1(※1)の電子小黒板アプリ「蔵衛門工事黒板」が、iPhone11シリーズから新たに搭載された超広角レンズに対応しました。超広角レンズは従来の4倍広い範囲を捉えられるため、小部屋や足場などの狭い場所からだと画角的に写真におさめることが難しかった範囲や全景の撮影も簡単におこなえます。

電子小黒板アプリでiPhone11の超広角レンズに対応したのは、「蔵衛門工事黒板」が初。今後は遠くの被写体を大きく写す際に活用できる、iPhone11 Pro/Pro Maxに搭載の望遠レンズにも対応予定です。
蔵衛門公式サイトでは、電子小黒板シリーズ製品(※2)を購入すると、工事写真管理ソフト「蔵衛門御用達2020 Standard」が1本無料になる秋の着工応援キャンペーンを11月12日(火)まで実施しています。

URL:https://www.kuraemon.com/kokuban/
お客様からのお問合せ「くらえもん☆オンライン」:03-4500-6702


[画像1: https://prtimes.jp/i/1288/76/resize/d1288-76-853498-2.png ]



[動画: https://www.youtube.com/watch?v=8WWc7xNHD6E ]




【 建設・製造現場で活躍する超広角レンズ! 】
■超広角レンズの活用が期待される現場(※一例)
◎管・水道・電気・設備・点検など、被写体との距離が十分に確保できない狭い場所で撮影する必要がある現場
◎土木・建築・製造(主に建材製造)など、全景を撮影する必要がある現場

■「蔵衛門工事黒板」とは
「蔵衛門工事黒板」は、デジカメと工事用黒板がひとつになった電子小黒板アプリです。黒板入りの工事写真が一人で撮影でき、省人化に貢献します。iPhone/iPadは軽量でコンパクトなため、高所の撮影でも高い安全性を確保できます。
その日に撮影する黒板データは事前に登録しておけるので、現場では黒板を選んで撮影するだけです。従来のように黒板を持ち歩く必要がなくなり、身軽かつ効率的に作業することが可能です。
さらに、工事写真管理ソフト「蔵衛門御用達」と連携すると、撮影した写真を自動で台帳に仕分けることができ、撮影から台帳提出の作業時間を最大85%削減します。
[画像2: https://prtimes.jp/i/1288/76/resize/d1288-76-295593-0.png ]



【 アプリ概要 】
アプリ名:蔵衛門工事黒板
価格:無料  ※「蔵衛門御用達」との連携には有料のライセンスキー(税別43,600円)が必要です
ダウンロードURL:https://apps.apple.com/jp/app/id1168968091


【 秋の着工応援キャンペーン概要 】
期間:11月12日(火)まで
特典:蔵衛門電子小黒板シリーズ製品(※2)を購入すると、「蔵衛門御用達2020 Standard」が1本無料
詳細URL:https://www.kuraemon.com/price/

[画像3: https://prtimes.jp/i/1288/76/resize/d1288-76-127707-3.png ]



※1 出典:(株)テクノ・システム・リサーチ
※2 対象製品:「蔵衛門工事黒板ライセンスキー」「蔵衛門Pad」「蔵衛門Pad mini」「蔵衛門Pad Tough」
※ 蔵衛門はルクレの登録商標です
※ その他記載されている会社名および製品名は、各社の商標または登録商標です

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