学研の個別学習塾G-PAPILS 日本e-Learning大賞「AI・人工知能特別部門賞」を受賞

11月7日(木)17時45分 PR TIMES

株式会社 学研ホールディングス(東京・品川/代表取締役社長:宮原博昭)のグループ会社、株式会社学研エル・スタッフィング(東京・豊島/代表取締役社長:稲葉清一)が運営する個別学習塾「G-PAPILS(ジー・パピルス)」は、教科指導のシステムのみならず、学習習慣の定着システムとの連携と、AIを活用したエビデンスに基づき独自メソッドのメンタリングを行っていることをアピールし、2019年度『日本e-Learning大賞』AI・人工知能特別部門賞を受賞いたしました。
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表彰式は2019年11月13日〜15日に御茶ノ水ソラシティカンファレンスセンターで行われる、eラーニングアワード2019フォーラム(主催:一般社団法人e-Learning Initiative Japan / フジサンケイビジネスアイ)において行われます。

『日本e-Learning大賞』(後援:経済産業省 文部科学省 総務省 厚生労働省他)は、企業・学校・自治体などにおける、eラーニングを活用したコンテンツ・サービス・ソリューションの中からとくに優れたものを一般社団法人e-Learning Initiative Japanが選出するもので、教育をテーマとした毎年大きな注目を集めているアワードです。

<G-PAPILSについて>
G-PAPILSは、授業映像とAIを活用した教務システムで「講師不要の個別学習塾」として全国でFC展開しています。
G-PAPILSでは、AIを活用したプリント作成システム「GPLS」で教材の個別最適化と「学習ポジション(カリキュラム進度+単元理解度)」の可視化を行います。
学習者は、タブレットで授業映像とテキスト等で「わかった!」を確認し、AIが作成した次に取り組むべきプリント教材を解くことによって「できた!」を体験。さらに、メンターがAIの分析データをエビデンスにして各学習者に「ささる」メンタリングを行い、モチベーションをキープします。
このように、G-PAPILSではAIを活用し、学習者一人ひとりの傾向を分析することで、合理的な学習を実現させました。
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