持続可能な脱炭素社会の実現を目指す企業グループ『日本気候リーダーズ・パートナーシップ』に加盟

11月12日(火)18時5分 PR TIMES

-再生可能エネルギーの更なる普及と主力電源化を目指す-

当社、株式会社サニックス(本社:福岡県福岡市、代表取締役社長:宗政寛)は、2019年11月12日付で『日本気候リーダーズ・パートナーシップ(Japan Climate Leaders’ Partnership:以下、JCLP)に賛助会員として加盟いたしました。

当社は『次世代へ快適な環境を』という企業理念のもと、太陽光発電事業を中心に再生可能エネルギーの普及に積極的に取り組んでおります。気候変動は人類にとって重大なリスクであると同時に、社会・経済の大きな構造転換も視野に入れるべき世界の喫緊の課題です。
当社は、気候変動リスクの低減を目指した社会の変化を加速するため、この度JCLPに賛助会員として加盟いたしました。この加盟を通じ、個別企業の枠を超え、環境負荷の低いエネルギーが当たり前の社会、そして持続可能な脱炭素社会の実現に向けて貢献して参ります。

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■日本気候リーダーズ・パートナーシップ(JCLP)について
脱炭素社会の実現には産業界が健全な危機感を持ち、積極的な行動を開始すべきであるという認識の下、2009年に日本独自の企業グループとして設立。幅広い業界から日本を代表する企業を含む125社が加盟(2019 年 11 月12日現在)。加盟企業の売上合計は約105兆円、総電力消費量は約40Twh(海外を含む参考値・概算値)。脱炭素社会の実現に向け、横浜市との包括連携協定の締結や、国際非営利組織 The Climate Group のローカルパートナーとして RE100、EV100、EP100 の普及窓口を務めるなど、自治体や海外機関との連携も進める。

日本気候リーダーズ・パートナーシップ(JCLP)公式URL:https://japan-clp.jp

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