食物繊維豊富なオールブランシリーズで早稲田大学生の朝をサポート、早稲田大学『腸活サポート50円朝食』 プロジェクト。

11月13日(火)11時40分 PR TIMES

2018年11月12日(月)〜 期間限定で学生食堂におけるオールブランシリーズの朝食提供を開始

シリアル食品の世界シェアトップブランド「ケロッグ」を日本国内で展開する日本ケロッグ合同会社(本社:東京都港区、代表職務執行者社長:井上ゆかり)は、学生の朝食摂取の習慣化と健康サポートを目的に、早稲田大学「腸活サポート50円朝食」プロジェクトにおいて、食物繊維豊富※1なシリアル「オールブラン ブランフレーク プレーン」、「オールブラン オリゴグラノラ」、「オールブラン 香ばしナッツ」の3製品の提供を開始いたしました。プロジェクト期間中は、在学生であれば50円で朝食の提供がうけられます。
※1 日本食品標準成分2015に基づいて計算

■朝食に食物繊維豊富なシリアルを提供、学生の健康サポートに。
早稲田大学「腸活サポート50円朝食」プロジェクトは、学生の朝食摂取の習慣化と健康サポートを目的に、在学生に対し50円で朝食を提供するというもの。今回 ケロッグ社では、食物繊維豊富なシリアル「オールブラン ブランフレーク プレーン」、「オールブラン オリゴグラノラ」、「オールブラン 香ばしナッツ」の3製品を、2018年11月12日(月)より期間限定で提供開始いたしました。
[画像1: https://prtimes.jp/i/31002/30/resize/d31002-30-790952-0.jpg ]

                      朝食メニュー例

若い世代でより不足傾向にある食物繊維の摂取量※2ですが、食物繊維豊富な食生活は、腸内環境のバランスをよりよくしていくための重要なポイントの1つとされています。さらに、朝食の刺激により消化管の機能が開始するため、食物繊維の朝の摂取は有効とされ、一日の食欲や代謝(ホルモン分泌)のリズムを調節することからも推奨されています※3。
今回は、早稲田大学の早稲田キャンパス「大隈ガーデンハウス」と西早稲田キャンパス「理工カフェテリア」の2か所、それぞれ5日間限定で実施し、このプロジェクトを通じ健康のサポートの機会となればと考えています。
※2 平成27年厚生労働省「国民健康・栄養調査」より
※3 小麦ブラン研究会ウェブサイトhttp://komugibran-lab.jp/ より

[画像2: https://prtimes.jp/i/31002/30/resize/d31002-30-956882-1.jpg ]

                   食堂で朝食を受け取る学生


◆◆「腸活サポート50円朝食」プロジェクト概要 ◆◆
提供場所 :1. 早稲田キャンパス 「大隈ガーデンハウス」
      2. 西早稲田キャンパス「理工カフェテリア」
提供期間 :1. 2018年11月12日(月)〜2018年11月16日(金)
      2. 2018年11月19日(月)〜2018年11月23日(金)
提供時間 : 8:15〜8:45
提供メニュー:ケロッグシリアル、牛乳、グルメチキン、りんご
※1日150食限定
※上記メニューは変更となる場合もございます。あらかじめご了承ください。

◆◆提供製品について ◆◆
[画像3: https://prtimes.jp/i/31002/30/resize/d31002-30-624735-2.png ]

「オールブラン ブランフレーク プレーン」
1食分 (60g) で、5.6g(レタス約1.8個分*)の食物繊維が摂れます。


[画像4: https://prtimes.jp/i/31002/30/resize/d31002-30-648438-3.png ]

「オールブラン オリゴグラノラ」
1食分(40g)で、5.1g(レタス約1.6個分*)の食物繊維が摂れます。


[画像5: https://prtimes.jp/i/31002/30/resize/d31002-30-304210-4.png ]

「オールブラン 香ばしナッツ」
1食分(40g)で4.8g(レタス約1.5個分*)の食物繊維が摂れます。

※いずれも、日本食品標準成分2015に基づいて計算


世界シェアNo.1のシリアルメーカー “ケロッグ”について
ケロッグ社(Kellogg Company)は、人々にとって大切な食品とブランドを通じて、世界に豊かさと楽しさを提供することを使命としています。
1894年にケロッグ社の創設者であるW.K.ケロッグが米国ミシガン州バトルクリークにおいて、保養所の人々のために食物繊維が豊富な穀物を材料に、食べやすく栄養が豊富な食品としてシリアルの原形となる「グラノーズ」を発明してから1世紀以上を経た現在では、180カ国以上で事業を展開する世界的な食品メーカーとなっています。2017年の売上高は129億ドルで、シリアルのメーカーとしては世界第1位、クッキー、クラッカー、スナックのメーカーとしては世界第2位の規模を誇ります。1906年の会社設立から112年にわたりケロッグのシリアルは世界各国においてご支持をいただいております。


日本発売55周年を迎えるケロッグのシリアル
日本ケロッグは、100年以上にわたって「朝食を通じた心とからだの健康」を研究し続けてきた朝食の専門家「ケロッグ」の基本精神を受け継ぎ、1962年に米国ケロッグ社100%出資の日本法人として設立されました。1963年の「コーンフレーク」、「コーンフロスト(現:コーンフロスティ)」の発売以来、半世紀以上にわたって、太陽と大地の恵みを受けて育った、玄米、小麦、大麦、とうもろこしなどの穀物のエネルギーと、バランスのよい栄養がたっぷり詰まったシリアルを日本の朝の食卓にお届けすることを通じて、お客様の気持ち良い一日のスタートを応援しています。日本ケロッグでは、2018年をシリアル日本発売55周年を記念した節目の年とし、消費者の皆様にシリアルのさらなる可能性を提案する商品やニュースを展開してまいります。


ケロッグ ”Breakfasts for Better Days™“ について
ケロッグ社では、食料支援を必要としている世界中の子どもたちやそのご家族にむけ、2025 年までに全世界で 30 億食分の食料寄贈を計画した支援プログラム「Breakfasts for Better DaysTM」を推進しています。日本ケロッグでは、「こども」と「シニア」を対象に年間30万食分のシリアルを無償提供しています。2013年よりスタートした「こども」の栄養サポートプログラムでは、フードバンク「セカンドハーベスト・ジャパン」への製品寄贈に加え、豊島区のNPO法人「豊島子どもWAKUWAKUネットワーク」が運営する子ども食堂(計3ヶ所)や、足立区「居場所を兼ねた学習支援事業」(計3ヶ所)にむけて、利用している子どもたちが朝食用として自宅に持ち帰ることができるよう、年間20万食分のシリアルを無償でご提供しています。
また2018年からは「赤い羽根共同募金」としても有名な社会福祉法人中央共同募金会との協業のもと、アクティブシニアの栄養問題改善に向けてシリアルの無償提供を開始いたします。「シニア」向けプログラムは、2018年9月より3ヵ年計画としてスタートし、初年度となる2018年では、1都4県(東京・埼玉・千葉・神奈川・群馬)を中心とした全国178箇所への年間10万食分のシリアルの無償提供を計画しています。※2018年6月27日段階での予定です。変更の可能性もございます。


ケロッグ公式Instagram(@kellogg_japan_official)
新製品、コラボレーションメニューやイベント情報など、随時ケロッグのお得な情報を発信していきます。
[画像6: https://prtimes.jp/i/31002/30/resize/d31002-30-159587-5.png ]

Instagramアカウント(@kellogg_japan_official)
https://www.instagram.com/kellogg_japan_official/?hl=ja

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