エブリスタでドラマ脚本の原案募集を開始!BS12 トゥエルビにて来春放送予定の番組企画「みんなでつくるドラマ脚本プロジェクト」

11月15日(水)11時1分 PR TIMES

指南役にキングコング西野亮廣×コルク佐渡島庸平×プロデューサー角田陽一郎

株式会社エブリスタ(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:芹川 太郎、以下エブリスタ)が運営する小説投稿サイト「エブリスタ」は、2017 年11月15日(水)より「みんなでつくるドラマ脚本プロジェクト」の原案(あらすじ)募集を「エブリスタ」上で開始いたします。

[画像: https://prtimes.jp/i/9132/110/resize/d9132-110-755095-0.jpg ]

「みんなでつくるドラマ脚本プロジェクト」特設ページ:https://sackathon.jp/

「みんなでつくるドラマ脚本プロジェクト」は、一本のドラマの脚本を複数人のチームで作り上げていくプロジェクトで、本コンテストはそのドラマ脚本の原案(あらすじ)を公募するものです。
作品の最終選考をキングコング西野亮廣さん、株式会社コルク代表 佐渡島庸平さん、バラエティープロデューサー角田陽一郎さん、エブリスタ編集部で行い、大賞、準大賞、入賞の計10作品を選出します。
そして大賞・準大賞に選ばれた作品を中心に、指南役として西野亮廣さん、佐渡島庸平さん、角田陽一郎さんの支援を受けながらドラマ脚本を製作していきます。
なお、その製作過程を全国無料放送BS12 トゥエルビ(https://www.twellv.co.jp/)にて放送します。

エブリスタは、本プロジェクトを通して、新たな書き手を発掘するとともに、従来のドラマ脚本製作の形式にとらわれない、新しいドラマ脚本製作のあり方を届けていきます。


【指南役コメント】
クリエイターとセカンドクリエイターの時代がやってきた! ただのクリエイターのファンであるのではなく、クリエイターの作品に積極的に関わるセカンドクリエイターの時代。つまりこれからは作品をみんなで作る! このプロジェクトはそんな新たな時代のクリエイターとセカンドクリエイターを求めています!(角田 陽一郎)

個人的な話で申し訳ないのですが、僕が作りたい未来は僕一人では作れないので、今回の企画で才能を見つけて、チームに引っこ抜いて、今後も一緒に仕事をしてきたいと考えています。宜しくお願い致します!(西野 亮廣)

ネットの中では、誰もが力を持ち寄る。西野さんが考えたアイディアの種 (お題)を、膨らまして面白い花を咲かすのは誰か?普通の小説賞と違うから、どんな作品が来るのか楽しみだ。奇抜な設定にするのではなく、平凡な設定 を奇抜な演出で楽しませてほしい。(佐渡島 庸平)


【募集要項】
募集テーマ:現代日本を舞台にしたドラマ
必須項目:
1.主要キャラクター設定:キャラクターひとりにつき300字以内
2.原案(あらすじ):「目覚めるとそこは屋外階段の踊り場だった」というシーンから始まる800字以内のストーリー紹介
募集期間:2017年11月15日(水)10:00〜2018年1月14日(日)23:59まで
中間発表:2018年3月中旬
結果発表:2018年3月下旬
賞典:
・大賞(1作品)賞金10万円+選評+「ドラマ原案候補」としての採用※+「みんなでつくるドラマ脚本プロジェクト」への無料参加権
・準大賞(3作品)賞金5万円+選評+「ドラマ原案候補」としての採用※+「みんなでつくるドラマ脚本プロジェクト」への無料参加権
・入賞(6作品)賞金1万円+選評

※ドラマ化を確約するものではありません。
※選考の結果、受賞作品が選定されない場合または受賞者数は増減する場合がございます。予めご了承ください。


■BS12 トゥエルビとは (https://www.twellv.co.jp/)
「BS12 トゥエルビ」は、三井物産100%出資の24時間全国無料のBS放送局です。スポーツ中継や大人の趣味教養など、上質なエンタテインメント番組を総合編成でお送りしています。視聴方法は、BS+12ボタン、または3桁番号222チャンネルです。


■エブリスタとは(https://estar.jp/)
「エブリスタ」は、国内最大級の小説投稿サイトです。小説を書きたい人と読みたい人が出会うプラットフォームとして、これまでに200万点以上の作品を配信してきました。大手出版社との協業による「エブリスタ小説大賞」の開催や、ヤングマガジン編集部との共同レーベル「eヤングマガジン」の展開などを通じて、ジャンルを問わず多くの新人作家を発掘・プロデュースしています。シリーズ累計800万部を越えた『王様ゲーム』、100万部を越えた『櫻子さんの足下には死体が埋まっている』など、書籍化にとどまらず、コミックやゲーム、実写映画やTVアニメに展開される作品も生まれています。

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