JBR「カギの生活救急車」自社ホームページへの鍵トラブル相談件数が3年間で185%増 鍵紛失による依頼数は忘年会などの飲み会が開催される12月が906件と最多

11月18日(水)14時46分 PR TIMES

〜生活救急車HPではプロが教える鍵紛失トラブル対処方法をフローチャートでご紹介〜

 総合生活トラブル解決サービスを展開するジャパンベストレスキューシステム株式会社(本社:名古屋市中区、代表取締役:榊原暢宏、東証一部:2453、以下JBR)は、生活救急グループ「カギの生活救急車」自社ホームページへの鍵トラブル相談件数が直近3年間で185%増加したことをお知らせいたします。また、自宅の鍵紛失による鍵開けご相談件数は、忘年会などの飲み会が開催される12月が最も多く、2019年12月には906件と年間最多のお問合せがありました。

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 自宅の鍵を紛失した際には、家に入れなくなることや空き巣など防犯上のリスクで不安になる方も多いかと思います。JBRでは、そんな緊急事態に確認していただきたい「鍵をなくした際に見てほしいフローチャート」を「生活救急車」HPにて公開しています。サイトでは、フローチャートと合わせて、鍵をなくした際に探すべき箇所から、警察や大家さん/管理会社さんへの連絡の手順、鍵にまつわるお金の問題、鍵業者に依頼する際の注意点、再発防止策まで幅広い対処法をご紹介しています。
生活救急車HP:https://sq.jbr.co.jp/library/1370


住宅の分類別「鍵をなくした際の対応」

【賃貸・集合住宅】

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賃貸・集合住宅の鍵をなくした時は、まず大家さん/管理会社さんに連絡しましょう。特に、玄関がオートロック式の集合住宅の場合、なくした鍵を悪用されると、個人だけでなく集合住宅全体に迷惑がかかる可能性があります。また、原則として賃貸は鍵交換や合鍵制作の際、大家さん/管理会社さんの許可を得なければなりません。持ち家の分譲マンションでも、管理組合さんに確認が必要なケースもあるので注意が必要です。

【持ち家(戸建て)/賃貸・集合住宅で緊急時】
持ち家(戸建て)の場合や、賃貸・集合住宅でも大家さん/管理会社さんの対応時間外、かつ早急に鍵開けが必要な場合は、鍵業者に問い合わせましょう。
ただし、賃貸・集合住宅の場合、まずは鍵開けのみにとどめ、鍵壊しや鍵交換、合鍵制作は控えましょう。加えて、必ず大家さん/管理会社さんに鍵をなくしたことを報告し、今後の対応を確認しましょう。
鍵を開ける際は、顔写真と住所がわかる身分証明書が必要となります。万が一、身分を確認できない場合は、警察を呼んでの対応相談や鍵を閉めて元に戻す作業を行うこともあるのでご注意ください。


「カギの生活救急車」ではどんな鍵トラブルでも対応可能

「カギの生活救急車」は、鍵の紛失による、鍵の解錠から鍵交換などカギの様々なトラブルを解決します。取り付けられる鍵の確認や他社との料金比較のための現地見積りは、無料で対応しております。
また、「カギの生活救急車」を含む、JBR生活救急グループサービス「生活救急車」は、生活環境や住まいに関する施工実績が43万件以上を突破し、「困っている人を助ける」をモットーに、日常生活の中の様々なトラブルに迅速に駆けつけ、安全に解決するサービスを展開しています。

「カギの生活救急車」URL:http://www.jbr.ne.jp/key/

〈会社概要〉
[画像3: https://prtimes.jp/i/68669/1/resize/d68669-1-699080-2.jpg ]

会社名:ジャパンベストレスキューシステム株式会社
代表者:代表取締役榊原暢宏
所在地:名古屋市中区錦1-10-20 アーバンネット伏見ビル5F
設立:1997年2月
URL:https://www.jbr.co.jp/

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