資源として査定するから適正な買取価格を提示できる!廃車の買取りサイト『ハイシャル』が中古自動車査定業務実施店の登録を行いました

11月18日(木)18時47分 PR TIMES

“廃車”にも適正な買取価格を提示しています-

廃車の買取りサイト『ハイシャル(https://haishall.jp)』を運営するユニオンエタニティ株式会社(本社:大阪市西区、代表取締役社長:安部哲史)は、一般財団法人 日本自動車査定協会が認定する中古自動車査定業務実施店の登録を行ったことをお知らせします。

■ 中古自動車査定業務実施店とは?
一般財団法人 日本自動車査定協会が、一般消費者の保護と自動車流通秩序の維持を計ることを目的として「中古自動車査定制度」を実施し、この制度に基づいて中古車の査定を実施するお店(査定協会登録店)のことです。査定業務実施店の登録をするには、お店に査定士技能検定合格者を一人以上置かければなりません。『ハイシャル』では、廃車買取事業の統括責任者が査定士技能検定に合格し、中古自動車査定業務実施店の登録を行いました。中古自動車査定業務実施店の登録を受けると、一般社団法人 日本自動車査定協会より査定業務実施店標板が交付されます。

[引用]一般財団法人 日本自動車査定協会
http://www.jaai-osaka.jp/osaka/member/touroku.html
[画像1: https://prtimes.jp/i/30950/30/resize/d30950-30-a10b9a92dc0f02ce65d4-0.jpg ]


■ 中古自動車査定業務実施店の登録を行った背景
『ハイシャル』では、走行距離が長く年式が古い車や、事故に遭ってエンジンがかからなくなった車等、国内では再販が難しく廃車となってしまう車を中心に買い取りを行っています。廃車として依頼があった車でも、まだ国内で流通できる車は中古車として査定し、ユーザーに適正な買取価格を提示し還元しています。さらに、事故に遭って損傷の激しい車や動かなくなってしまった廃車とみなされる車でも、ユーザーに買取価格を提示することがあります。買取価格はユーザーがもらえるお金ですが、廃車費用だと勘違いするユーザーがいることもあり、『ハイシャル』がどんな廃車でも中立・公正な観点から適正な査定価格を提示していることをユーザーに認知してもらえるよう、中古自動車査定士の資格を取得し中古自動車査定業務実施店の登録を行いました。

■ なぜ“廃車”に買取価格がつくのか?
『ハイシャル』では廃車を“資源”として査定を行います。ボロボロになった車でも動かない車でも、鉄資源として査定することが可能です。査定の際には鉄の相場を考慮し、適正な査定価格を提示します。鉄資源以外にも、海外の発展途上国では日本の車が人気で、古い車でもパーツのニーズが高い車があります。廃車でも鉄やパーツといった資源になり得ることから、資源になる廃車の依頼があった場合にはユーザーにも還元する為、適正な査定を行い買取価格を提示しています。


[画像2: https://prtimes.jp/i/30950/30/resize/d30950-30-457a1d3db8438c0e754e-1.jpg ]

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【会社概要】
会社名:ユニオンエタニティ株式会社
所在地:〒550-0015 大阪府大阪市西区南堀江1-1-14 四ツ橋中埜ビル4F
代表者:代表取締役社長 安部哲史
設立:2016年5月
事業内容:WEBサービス事業(廃車買取事業、車輸送事業、中古車専門フリマサイト)

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