レポートデザインを大幅刷新 「スマート賃料査定」、競合物件との比較などを一覧で

11月19日(月)13時30分 @Press

ダイヤモンドメディア株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:武井 浩三)は、不動産会社向け賃料査定支援システム「スマート賃料査定」のレポートデザインを刷新し、サンプルを公開しました。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/171261/LL_img_171261_1.png
「スマート賃料査定」イメージ

・新レポートデザインの特徴
ご利用各社様からの要望を反映させ、レポートデザインを大幅に刷新しました。
情報を入力していくだけで、見やすくわかりやすいレポートが作成可能。また、テンプレートカスタマイズも可能なのでオーナー様向けブランディングにも活用できます。

https://www.atpress.ne.jp/releases/171261/img_171261_2.jpg
↑査定結果のページ。査定のために入力した情報と査定結果を一覧で確認できます。

https://www.atpress.ne.jp/releases/171261/img_171261_3.jpg
↑市場物件マップのページ。大きな地図で周辺情報をくまなくキャッチできます。複数選択した物件の位置もここで確認でき、比較が可能です。

https://www.atpress.ne.jp/releases/171261/img_171261_4.jpg
↑競合物件のスペックを確認できるページ。詳細なスペックが自動的に収集され、一覧で確認できます。

https://www.atpress.ne.jp/releases/171261/img_171261_5.jpg
↑競合物件の設備の有無を一覧で確認でき、物件それぞれの強みや弱みを比較できます。


■「スマート賃料査定」とは
「スマート賃料査定」は、賃料査定とレポート作成に特化した業務支援システムです。賃料査定のためのマーケットデータ収集から不動産オーナー提出用のレポート作成までワンストップで行うことができます。
物件条件を入力すると、3,500万件の不動産市場データから参考情報を抽出し、独自の機械学習アルゴリズムで重み付けを行い、参考賃料を算出します。算出結果には賃料査定に必要なデータも表示されるので、担当者はそれらの情報を元にスムーズに賃料を決定することができます。
また、全社共通で査定結果のログを蓄積していくことができ、過去の査定結果は参考賃料とともに参考情報として算出結果画面に表示されます。

見やすいデザインのレポートが簡単に作成できて業務効率化につながるだけでなく、担当者ごとにバラバラだったフォーマットの標準化や品質向上も可能です。曖昧だった査定根拠の提示や他社との差別化にも効果的です。
レポートデザインをカスタマイズすることで自社の強みや説明材料も盛り込むことができます。

https://smart-satei.biz/


■ダイヤモンドメディア株式会社について
ダイヤモンドメディア株式会社は「不動産業界における健全なマーケットの育成」をコンセプトに仲介業者・管理会社・不動産オーナー向けサービスを開発・提供するテクノロジーベンチャー。取引実績は東急住宅リース、三井不動産レジデンシャルリース、ミサワMRD、アンビションなど、200社以上。不動産業界唯一の「リーシングマネジメント」に関する業界横断コミュニティ『リーシングマネジメント研究会』の事務局も務める。

会社名 : ダイヤモンドメディア株式会社
所在地 : 東京都港区南青山4-9-1 シンプル青山ビル1F
設立 : 2007年9月
代表者 : 代表取締役 武井 浩三
資本金 : 2000万円
URL : http://www.diamondmedia.co.jp/


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プレスリリース提供元:@Press

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