かわいくて使える「女子文具」の3シリーズを同時発売

11月20日(水)12時55分 PR TIMES

〜「レトロブング」「旅する野帳」「ほんのキモチ箋」〜

コクヨ株式会社(本社:大阪市/社長:黒田 英邦)は、思わず集めたくなるようなかわいさと使いやすさにこだわった「女子文具」のシリーズとして、「レトロブング」「旅する野帳」「ほんのキモチ箋」の3シリーズ合計39品番を、2020年2月12日(水)に発売します。

近年、女性向けの文具イベントの開催や書籍の発行が相次ぐなど、「女子文具」の市場は活況を帯びています。そこで、コクヨの強みである「創業100周年を超える歴史」「ユニークで独自性のある商品」「紙製品を中心とする製造ノウハウ」を活かしつつ、文具好きの女性にとってかわいく楽しみながら使える商品のラインアップとして、今回の女子文具シリーズを企画しました。

「レトロブング」「旅する野帳」「ほんのキモチ箋」の商品はいずれも、2020年2月の発売に先がけ、2019年12月12日(木)から15日(日)の4日間、東京流通センターにて開催される「文具女子博2019」にて、数量限定で先行販売を実施します。
[画像1: https://prtimes.jp/i/23621/172/resize/d23621-172-613655-0.jpg ]

○発売予定:2020年2月12日(水)
※2019年12月12日〜15日開催の「文具女子博2019」にて先行販売(数量限定)
○メーカー希望小売価格(消費税抜):「レトロブング」シリーズ 250円〜680円
「旅する野帳」シリーズ 350円〜450円、「ほんのキモチ箋」シリーズ 300円〜650円

商品の詳細は、ホームページでご確認ください。
https://kokuyo.jp/pr/jyoshibungu/

「レトロブング」シリーズ

[画像2: https://prtimes.jp/i/23621/172/resize/d23621-172-625439-1.jpg ]

初代キャンパスノート、スクラップブック、測量野帳、ファイルボックス、事務用連絡ケースという、歴史あるコクヨアイテムをミニサイズの文具にアレンジしました。小さくてかわいいだけではなく、ミニファイルボックスは名刺サイズのカード入れに、ミニ紙袋はお菓子などを渡すときになど、日常の様々なシーンで使いやすいアイテムです。

ミニファイルボックス 400円、ポチ袋 250円
ミニ紙袋 480円、ふせん 400円、ミニポーチ 680円

「旅する野帳」シリーズ

[画像3: https://prtimes.jp/i/23621/172/resize/d23621-172-249044-2.jpg ]

旅の計画や記録をまとめた「旅のしおり」作りをサポートするシリーズです。
コンパクトなサイズと、立ったままでも書きやすい硬い表紙が旅行用のメモとして人気の測量野帳に、ドット方眼罫を採用しました。
シールやふせんといった周辺グッズを一緒に使うことで、「旅のしおり」をかわいく簡単に作ることができます。

野帳 380円、しおり用ふせん 450円、シール 350円、
ロールシール 350円

「ほんのキモチ箋」シリーズ

[画像4: https://prtimes.jp/i/23621/172/resize/d23621-172-961372-3.jpg ]

和紙の風合いを活かした、手のひらサイズの一筆箋です。温かみのある、ほのぼのとした動物のイラストは、あえて目や口の部分を空白にしています。メッセージに合わせて使う人が自ら表情を描き足すことで、自分らしさやかわいさが加わり、もっとキモチが伝わります。
貼り箱は、ミニ一筆箋6冊が入れられるサイズで、切手や小物の整理にも役立ちます。

ミニ一筆箋 300円、貼り箱 650円

※価格はいずれも税抜

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