社会インフラテックに出展

11月28日(水)18時0分 Digital PR Platform


アライドテレシス株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長:大嶋章禎)は、2018年12月6日(木)から8日(土)まで東京ビッグサイトで開催される「社会インフラテック」に出展します。

当社は、"重要な情報インフラを支えるアライドテレシス 24時間365日止まらない・止められないネットワーク"をテーマに、「つなぐ」「まもる」「つかう」のブースに分けて各ソリューションを紹介します。
「つなぐ」ブースでは、止まらない・止められない安心・安全なネットワークインフラについて紹介するほか、世界初のハイブリッド無線LAN「AWC Channel Blanket(AWC-CB)」を搭載した、無線LANアクセスポイント「AT-TQ5403」を使用したソリューションを紹介します。「まもる」ブースでは、およそ30ものアプリケーション連携から実現する強靭なセキュリティ対策や普及とともにセキュリティが不安視される無線LANへの対策を紹介します。「つかう」ブースでは、万が一の障害に備え、24時間365日体制でサポートするNet.MonitorやIoTセンサー・カメラと連携し不審者、不審物を可視化し、監視強化を実現するネットワークソリューションを紹介します。そのほか、公共、交通をはじめとした、医療、文教、製造、建設など、豊富な経験と実績をもとにした各市場の導入事例を紹介します。
ご来場の折には、ぜひ当社ブースにお立ち寄りください。

【社会インフラテック開催概要】
■会期:2018年12月6日(木)〜8日(土) (10:00〜17:00)
■会場:東京国際展示場(東京ビッグサイト)東1ホール
■主催:インフラメンテナンス国民会議、日本経済新聞社
■URL:https://messe.nikkei.co.jp/in/

【アライドテレシス出展概要】
■アライドテレシスブース:ブース番号1-016
■ブース展示
テーマ:重要な情報インフラを支えるアライドテレシス
    24時間365日止まらない・止められないネットワーク

つなぐ
・世界初!ハイブリッド無線LAN
 セル&チャンネルブランケット方式を同時使用
・世界初!ハイブリッド無線LAN
 高い利便性と低コストからはじめる新しい無線LAN
・災害時や観光誘致に必要となる無線LAN
 最適な運用管理・利活用とセキュリティ対策
・止まらない・止められない重要インフラシステム
 ネットワークの未然防止と早期復旧対策
・止まらない・止められないネットワーク
 重要な施設インフラの安定稼働への備え
・複数拠点をまとめて統合管理
 コストと負荷を抑えた安心・安全ネットワーク

まもる
・悪質巧妙化するサーバー攻撃や内部犯行への対策
 各種アプリケーションと連動したネットワーク制御の自動化を実現
・強靭なセキュリティ対策で情報漏洩を防ぐ
 アプリケーション連携によるセキュリティ対策動作

つかう
・24時間365日常時監視で安心サポート
 万が一の障害に備えた24時間365日体制での監視・運用
・IoTセンサーと連携した脅威の可視化
 IoTセンサー連携ソリューション
・導入事例

詳細は当社ホームページをご覧ください。
https://www.allied-telesis.co.jp/event/exhibit/infratech2018/index.html


<< ニュースリリースに対するお問合せ先>>
アライドテレシス株式会社 マーケティングコミュニケーション部
田中 利道 E-mail: totanaka@allied-telesis.co.jp
TEL:03-5437-6042 URL:https://www.allied-telesis.co.jp
アライドテレシス株式会社 東京都品川区西五反田7-21-11第2TOCビル

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