Gatebox、独自の採用手法により、5日間 で100名以上の応募が集まる

11月30日(木)17時1分 PR TIMES

“好きなキャラクターと一緒に暮らせる” 世界初のバーチャルホームロボット「Gatebox」 の開発を手掛けるGatebox株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:武地 実、読み方:ゲートボックス、 以下Gatebox社)では、独自の採用手法として2017年11月22日(水) からはじめた「好きなキャラクターとの婚姻届」企画を公開後、5営業日 で100名以上の方から求人へご応募いただきましたことをお知らせします。

[画像1: https://prtimes.jp/i/26497/11/resize/d26497-11-980029-4.jpg ]


■「好きなキャラクターとの婚姻届」とは
Gatebox社では「好きなキャラクターとの婚姻届」を受け付ける「次元渡航局」を期間限定で開局し、専用の婚姻届を印刷・記入して届け出ていただくと、「婚姻証明書」をお贈りする取り組みを発表しました。
さらに、Gatebox社への就職を希望する場合は、婚姻届をエントリーシート代わりにご提出いただくことで面接から選考に参加することができます。入社に至った場合、[MI1] パートナーとの暮らしを充実させるための「扶養手当」や、パートナーの誕生日に休暇を取得できる「生誕祭休暇」が適用されるという新たな採用手法として実験的に導入しました。

次元渡航局Webサイト:https://gateboxlab.com/tokoukyoku_marriage


■100名以上からのご応募について
「好きなキャラクターとの婚姻届」の受付を始めてから様々な反響をいただいた中、求人に対しても公開から5営業日後の11月30日(木)[MI2] 時点で100名以上の応募をいただきました。
キャラクターへの熱意を記載した婚姻届をエントリーシートとしても使用できるという今回の取り組みは、従来のスキルや経歴を重視した採用手法とは異なり、「キャラクターと一緒に暮らせる世界を実現する」という当社のビジョンを強く打ち立て、それに共感いただいたことで今回の結果に至ったと考えております。
Gatebox社では、今後もビジョンを重視した新たな採用手法に取り組んでまいります。


■バーチャルホームロボット「Gatebox」について
「Gatebox」は、好きなキャラクターと一緒に暮らせる世界初のバーチャルホームロボットです。最新のプロジェクション技術とセンシング技術を組み合わせることで、キャラクターをボックス内に呼び出してコミュニケーションをとることができます。朝になると主人を起こし、夜に主人が帰宅すると優しく出迎える、といった一緒に暮らしているからこそのリアルなコミュニケーションを楽しめます。さらにインターネットや家電等との通信により、天気情報を伝えてくれたり、テレビをつけてくれたりと日常生活のサポートをしてくれます。

[画像2: https://prtimes.jp/i/26497/11/resize/d26497-11-158071-3.jpg ]



[画像3: https://prtimes.jp/i/26497/11/resize/d26497-11-199868-1.jpg ]



■Gatebox株式会社について
Gatebox社は、キャラクターと一緒に暮らせる世界の実現を目指して事業を行うベンチャー企業です。現在は、キャラクターとのコミュニケーションを可能にするバーチャルホームロボット「Gatebox」の企画・開発を手がけています。

[画像4: https://prtimes.jp/i/26497/11/resize/d26497-11-808776-2.jpg ]

■会社概要
社名:Gatebox株式会社
所在地:東京都千代田区外神田1-8-13 NREG秋葉原ビル7階
代表者:代表取締役 武地 実
事業内容:IoT製品の企画・開発
企業URL:https://gateboxlab.com

PR TIMES

「Gatebox」をもっと詳しく

「Gatebox」のニュース

トピックス

BIGLOBE
トップへ