東海林のり子氏と岡野あつこ氏の対談集『美淑女になるために 訪れる「おひとりさま」を華やかに生きるヒント』が11月30日(土)発売

11月30日(土)12時35分 PR TIMES

元・芸能レポーターと離婚カウンセラーが語る、ひとりでも自分らしく華やかに生き抜くための人生論

新刊『美淑女になるために 訪れる「おひとりさま」を華やかに生きるヒント』が徳間書店より11月30日(土)発売。ネット配信番組「新大人の時間」でおなじみの、元・芸能レポーター 東海林のり子氏と離婚カウンセラー岡野あつこ氏が「おひとりさま」を生きるヒントを語り尽くします。

2018年に約60年連れ添った夫を亡くした東海林のり子氏と、2回の結婚生活を経験し、シングル・アゲインした離婚カウンセラー・岡野あつこ氏。ネット配信番組「新大人の時間」でおなじみの2人が、最期の瞬間まで「自立した女性」として輝く生き方を提案。
60歳を過ぎ「おひとりさま」になってから最後のパートナーを探すことの是非や、探し方。女性としての潤いを維持するための方法、「性」の在り方から友人関係、「自分らしい生き方」まで、美淑女になるためのコツをあますところなく語り尽くします——。平均寿命が男性より長い女性にとって、必ず訪れる「おひとりさまの日々」。本書を読めば、ひとりでも幸せに生きていくヒントが見つかります。
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【商品情報】
<タイトル>美淑女になるために 訪れる「おひとりさま」を華やかに生きるヒント
<著者>東海林のり子/岡野あつこ
<発売日>2019年11月30日(土)
<定価>本体1,700円+税
<判型/仕様>四六判ソフトカバー/216ぺージ
<商品URL>http://www.tokuma.jp/bookinfo/9784198649555

【本書の内容】
Part.1 60歳からは機嫌よく「ひとりを生きる」
Part.2 これからの「不安に備える」ために知っておくべき9つのこと
Part.3 快適に心地よく過ごすための「お付き合い」のルール
Part.4 「女性の幸せ」を味わい尽くす
Part.5 「自分らしい生き方」で幸せになる


<著者:東海林のり子>
1934年生まれ、埼玉県出身。浦和第一女子高等学校、立教大学文学部英文学科卒業。57年、ニッポン放送に入社しアナウンサーに。71年の退社後は『3時のあなた』『おはよう!ナイスデイ』(いずれもフジテレビ)などに出演、フリーのレポーターとして活躍。「現場の東海林です」は事件を伝える代名詞となる。95年の阪神・淡路大震災でレポーターとしての活動に区切りを付ける。以降、司会、コメンテーターを中心にジャンルを問わずに活動の場を広げる。2018年に夫が死去、現在おひとりさま暮らしを続けている。

<著者:岡野あつこ>
1954年生まれ、埼玉県出身。日本の夫婦問題研究家、離婚カウンセラー、NPO法人日本家族問題相談連盟理事長。有限会社OKANO代表取締役。浦和第一女子高等学校、立命館大学産業社会学部卒業、立教大学大学院21世紀社会デザイン研究科修了。自らの離婚経験をもとに、91年に離婚相談室を設立。28年間で35000件以上の相談を受け、解決に導く。『情報ライブ ミヤネ屋』(読売テレビ)など多くのテレビ番組に出演。雑誌、ラジオ、ネット配信番組と幅広く活躍している。

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