『英語でおもてなしにチャレンジ』を開講 「道案内」「交通機関の利用方法」などあらゆる具体的なシチュエーションを想定して学ぶ

12月3日(火)18時25分 PR TIMES

観光庁では、2020年に日本を訪れる外国人観光客数の目標を4,000万人としており(※1)、ますます英語の重要性が高まっています。

株式会社ECC(本社:大阪市北区、代表取締役社長:山口勝美)が運営する英会話スクール「ECC外語学院」(全国180校展開)では、「道案内」「交通機関の利用方法」などあらゆる具体的なシチュエーションを想定して英会話を学ぶ『英語でおもてなしにチャレンジ』(以下、本コース)を2020年1月14日(火)に開講します。

プレスリリースPDF版:https://prtimes.jp/a/?f=d16929-20200131-3067.pdf


[画像1: https://prtimes.jp/i/16929/40/resize/d16929-40-425918-6.png ]



2016年3月30日 発表の国土交通省 観光庁「明日の日本を支える観光ビジョン」では、2020年に日本を訪れる外国人観光客数を4,000万人としており、ますます英語の重要性が高まっています。本コースでは、具体的なシチュエーションを想定して学ぶため、実践で生かすことができます。

また、弊社は「東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会」のオフィシャルサポーターとして、大会開催に対して貢献していくことと共に、本コースを受講することで多くの方々に国際交流を楽しんでいただくことも目的としています。2020年中に2,020名へのサービス提供を目標としています。

(※1) 2016年3月30日 国土交通省 観光庁「明日の日本を支える観光ビジョン」参考


[画像2: https://prtimes.jp/i/16929/40/resize/d16929-40-381496-7.jpg ]



https://www.ecc.jp/form/omotenashi

■ 開講日


2020年1月14日(火)


■ 授業料


11,000円 ※40分×5回のコースです


■ 内容


レッスンは外国人講師が担当し、街中での具体的なシチュエーションを想定して学ぶ



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■ 私たちの想い

[画像4: https://prtimes.jp/i/16929/40/resize/d16929-40-357407-3.jpg ]

思い出は「モノ」より「コト」。
日本を訪れる観光客の目的は、「モノ消費」から体験を重視する「コト消費」にシフトしています。私たち、一人ひとりができるおもてなしを通して、日本で素敵な思い出を作ってもらえるようにという思いから、このコースを開発しました。
『ECCのおもてなし英会話コース』講座開発担当者 石丸 千波



[画像5: https://prtimes.jp/i/16929/40/resize/d16929-40-524329-4.jpg ]




・株式会社ECC  http://www.ecc.co.jp/
ECCは1962年創業以来、様々な教育活動を展開。幼児からシニア世代までそれぞれの目的を実現する独自のカリキュラムや教材を導入し、確かな成果を生み出しています。語学教育を通じて、時代にあった“真の国際人”としての資質を兼ね備えた人材を育てることをECCの使命としています。


[画像6: https://prtimes.jp/i/16929/40/resize/d16929-40-571267-5.jpg ]

・ECC外語学院  https://www.ecc.jp/
独自の教材、教授法、経験豊かな講師陣、多彩なコースによる実践的な外国語教育を展開。英検(R)・TOEIC(R)Test・TOEFL(R)Testなどでも、高い成果を上げています。1歳半から子ども英会話にも力を入れ、真の国際人の育成に努めています。
※英検(R)は、公益財団法人 日本英語検定協会の登録商標です
※TOEIC (R) Listening & Reading TestとTOEIC (R) Speaking & Writing Testは、エデュケーショナル・テスティング・サービス(ETS)の登録商標です

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