FDA、ローズピンクの15号機、バイオレットの16号機を導入します

12月3日(火)17時35分 PR TIMES

株式会社 フジドリームエアラインズ(略称:FDA、本社:静岡県静岡市、代表取締役社長:三輪 徳泰)は、新たな運航機材として12月上旬に導入する15号機の機体色に『ローズピンク』を、12月下旬に導入する16号機の機体色に『バイオレット』を採用いたしました

[画像1: https://prtimes.jp/i/46341/44/resize/d46341-44-436761-0.jpg ]

FDAが運用する機材は、広い客室空間を特徴とするエンブラエル社製の最新鋭ジェット機ERJ170/175で、1機ごとに色が異なる機体デザイン“マルチカラー・コンセプト”を採用しています。

15号機は航空機製造メーカーであるエンブラエル社(ブラジル サンホセ・ドス・カンポス)での領収の最終検査を経て、日本には12月9日(月)に到着する予定です。また、16号機につきましても同様に最終検査を経て、12月18日(水)に日本へ到着する予定です。

【機体概要・スケジュール】

[画像2: https://prtimes.jp/i/46341/44/resize/d46341-44-224269-1.jpg ]


                          以 上 

PR TIMES

「FDA」をもっと詳しく

「FDA」のニュース

トピックス

BIGLOBE
トップへ