電通アイソバー、KLMオランダ航空のデジタルサービスを促進 

12月5日(木)9時25分 PR TIMES

航空業界初!* 12月5日から24時間、365日 有人対応の「LINEチャットサービス」の立ち上げを支援 *(KLMおよび電通アイソバー調べ 2019年12月4日現在)

電通アイソバー株式会社(東京都中央区築地、代表取締役社長CEO:得丸英俊、以下電通アイソバー)は、KLMオランダ航空(東京都港区赤坂、日本・韓国・ニューカレドニア支社長:ギヨーム・グラス、以下KLM)が12月5日から開始する、LINE公式アカウントを通じて24時間365日、日本語での有人によるチャットサービスの支援を行いました。


KLM LINE公式アカウントでは、電通アイソバー独自のLINE配信プラットフォーム「TONARIWA」を導入し「24時間365日、日本語でのチャットサービス」が可能な新サービスを実装いたしました。


■12月5日からKLM LINE公式アカウントで開始する新たなサービス 24時間365日の日本語による有人対応サービス

- 航空券購入(航空券の予約作成、Eチケットの発券)
- 予約の変更、Eチケットの再発券
- 有料オプション(座席指定、超過手荷物等)の手続き
- Eチケットの送付
- チェックイン
- 搭乗券の送付


■チャットイメージ画面


[画像: https://prtimes.jp/i/16161/61/resize/d16161-61-217230-1.png ]


KLMはソーシャルメディアを通じてお客様にとってより身近で、便利なサービスを提供することを世界各国の市場戦略の重要な柱としています。この新サービスでは有人対応によるサービス拡充に伴い、KLMを利用されるお客様の質問にスムーズに対応することで、さらに快適な旅を提供する事が実現します。

電通アイソバーでは、より良いカスタマーエクスペリエンス(顧客体験)実現のため今後もKLMにおけるデジタルサービスの支援をおこなってまいります。


■KLM LINE公式アカウント詳細ページ
https://www.klm.com/travel/jp_ja/plan_and_book/klm_on_social_media/24_7_service_and_assistance/line.htm


【KLMの概要】

KLMオランダ航空は1919年10月7日に設立され今年100周年を迎えました。創立当時から名称が変わらない航空会社として最も長い歴史を誇ります。ヨーロッパのベストハブエアポートとして評価の高いアムステルダム、スキポール空港を拠点として充実した世界ネットワークで運航しています。日本への就航は1951年。常に最新の機材、路線に特化したサービスを提供して日本のお客様にも高い評価を受けています。100年を迎えて「FLY RESPONSIBLY - 責任ある航行」というコミットメントを世界に向けて発信。サステイナブルなエアラインを目指して次の100年のためにCO2削減をはじめとする様々な取り組みを続けています。
https://www.klm.com/home/jp/ja


【電通アイソバーの概要】

電通アイソバー株式会社(Dentsu Isobar Inc.)は、東京都中央区に本社をおくグローバルデジタルエージェンシーです。
世界45カ国と85以上の拠点でボーダレスにサービスを提供するIsobarネットワークの一員として、最先端のデジタルマーケティングの知見や、Service Design等のクリエーティビティとテクノロジーを融合したメソドロジー、システム開発やデータ解析等の専門知識を駆使し、複雑なビジネス課題を創造的に解決するサービスを提供しています。
https://www.dentsuisobar.com/


全ての製品名又はサービス名は、各社の登録商標又は商標です。

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