EcoFlow Technology Japan株式会社は、災害時のスマホ充電や夜間の照明など、必須な電力確保に最適なポータブル電源の新製品「R500」を発売しました。

12月5日(木)11時35分 PR TIMES

首都圏直下地震対策で自宅での長期避難生活の現実性が高まる中「R500」は普段からバッテリーステーションとして使用でき、キャンプなどのホビーユースや災害時の緊急電源としても活躍します。

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ポータブル電源の最先端企業EcoFlow Technology Japan株式会社(エコフローテクノロジージャパン株式会社、 本社:東京港区)は、コストパフォーマンスに優れた「R500」を12月初旬、日本市場向けに出荷開始しました。

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■R500の特徴
●最大500Wの大出力、400Whの大容量。
●本体の再充電時間はクラス最速、2個のACアダプターを同時に接続(2個目のACアダプターは別売オプション)すれば、0%からフル充電までわずか3.5時間を実現。
●スマホはもちろん無線LANや光終端機、LED照明など災害時の緊急電源として活躍。
●本体約5.2kgの軽量/高剛性で、キャンプや自宅での普段使いにも最適。
●本体正面のステータス表示パネルで、充電状態、出力電力、使用コネクタや残り使用可能時間など、視覚的に一目で確認。
●独自の電力管理システム(PMS)と電池管理システム(BMS)で放電を軽減、超高速充電も実現。
●入力(充電)と出力(給電)が同時に可能。
●接続機器の不良など異常な入出力が発生した場合、自動的にAC/DC入出力を独立してカットする自動ブレーカー機能搭載。
●ACコンセント:2口、USB-A:4口(内2口は急速充電対応)、60W USB Type-C:2口、車載ソケット:1口と多彩なコネクタを搭載。
●本体リアのACコンセント出力は50Hz/60Hzの切替可能。
●別売オプションの85Wソーラーパネルで、停電時でも充電可能。
●同梱の車載ソケットアダプタで、走行中の車からも充電可能。


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■製品仕様
出力:500W(サージ1,000W)
容量:403Wh
サイズ/重量:25×16×21cm、5.2kg
バッテリー:三元素リチウムイオン
使用温度環境:充電 0〜45℃、使用-20〜65℃
バッテリー寿命:500サイクル(80%以上残存容量想定)
接続ポート:ACコンセント×2、USB Type-C×2、USB-A×4、車載シガーソケットx1
メーカー保証期間:ご購入後24ヶ月
製品内容物:R500本体x1、ACアダプタx1、USB-Cケーブルx1、車載ソケット変換ケーブルx1
発売時期:2019年12月初旬出荷開始
発売価格:オープンプライス(想定販売価格:52,800円税込)
製品型名:EFRIVER500B-JP

■EcoFlow Technologyのポータブル電源とは
エコフローはドローン(無人航空機)の分野で世界シェア7割以上と言われるDJI(Da-Jiang Innovations)出身のメンバーが、2017年に設立したポータブル電源の最先端企業です。開発部門のトップを含めメンバーにはDJI出身のエンジニアが多く、ドローンのバッテリーに求められる「軽量、大容量、安全性、各種情報のフィードバック」など、高度な要求を満たす製品開発経験とバッテリーに関する豊富な知識を活かした、業界初の次世代ポータブル電源メーカーです。バッテリーに求められる安全性を追求した設計と、日本企業工場で徹底した安全管理の元、機械化/自動化されたラインで生産した、完成度の高い製品を世界に向けて提供しています。

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■EcoFlow Technology創業メンバー
電源開発事業部トップや化学材料メーカー経営者を含む元DJI社員3名と、元米経済開発センター投資マネージャー1名のたった4人で「クリーンな電力」へ「誰でも簡単にアクセス出来る社会」の実現を使命として設立。2018年世界的経済誌「Forbes」の「有望な新興企業エネルギー部門30の30歳以下部門」に選ばれました。(左から:Frank Zheng-COO、Eli Harris-CEO、 Hannah Sieber-CMO、Bruce Wang-CTO)

■R500のお求めは
ビックカメラ様、ヨドバシカメラ様にて先行発売を開始しています。今後EcoFlow Technology Japan株式会社の正規取扱店様にて順次販売を拡大する予定です。正規代理店・取扱店様に関しては今後弊社ホームページに掲載する予定です。
EcoFlow Technology Japan株式会社 URL:https://ecoflow.com/pages/ecoflow-japan-ecoflow

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