JR東日本 子ども見守りサービス 『まもレール』のサービス対象を首都圏111駅に拡大します

12月8日(金)15時1分 PR TIMES

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東日本旅客鉄道株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:冨田哲郎)とセントラル警備保障株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:鎌田伸一郎)は、2018年1月9日(火)から「子ども見守りサービス『まもレール』」のサービス対象駅を拡大します。
● 2017年10月1日(日)に山手線、中央線の57駅からサービスを開始し、今回新たにさいたまエリアや横浜エリアを中心に5線区54駅を加え、合計7線区111駅でのご利用が可能となります。
●さらに2018年春には、首都圏を中心に合計15線区244駅にサービス対象駅の拡大を予定しており、今後も暮らしやすい沿線づくりをめざし、地域社会のよりよい未来に貢献してまいります。

1.新たにサービス対象となる線区および駅名
(1)京浜東北・根岸線をはじめ、5線区54駅で新たにサービスを開始し、合計7線区111駅でのご利用が可能となります。
■時期
2018年1月9日(火)初電から
■新たに対象となる線区および駅名 (ただし、下線の駅は既にサービス対象となっている駅です)
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(2)2018年春までに、次の8線区133駅を加え、首都圏を中心に合計15線区244駅でサービスがご利用いただけるようになります。
■2018年春までにサービス対象となる線区
・総武線(東京・秋葉原〜千葉:各駅停車含む) ・内房・外房線(千葉〜蘇我)
・京葉線(東京〜蘇我) ・南武線(川崎〜立川)
・埼京・川越線(大崎〜川越) ・横浜線(東神奈川〜八王子)
・武蔵野線(府中本町〜西船橋)
・常磐線(品川〜上野〜取手:各駅停車含む。ただし、綾瀬駅はご利用いただけません)

※新幹線改札口・乗換口、他社線との乗換口など、一部ご利用いただけない改札があります。
※詳しくは、「まもレール」オフィシャルサイトにてご確認ください。

2.サービス概要
お子さまが、「Suica」「PASMO」にて対象駅の自動改札を通過すると、ご登録いただいた保護者のスマートフォンなどの携帯端末に「利用駅」「通過時刻」「チャージ残額」が通知されます。
電子メールへの配信のほか、「JR東日本アプリ」のプッシュ通知機能での配信もご利用いただけます。
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■対象者
小学生、中学生、高校生 (満18歳の3月31日まで)

■対象のICカード
「Suica」「PASMO」
※無記名式の「Suica」「PASMO」は、ご利用いただけません。

■利用料金
月額500円(税抜) ※お子さま1人、保護者1通知先の場合。

■お申込み方法
下記「まもレール」オフィシャルサイトで受け付けております。
https://www.mamorail.jp

・「Suica」は、東日本旅客鉄道株式会社の登録商標です。
・「PASMO」は、株式会社パスモの登録商標です。
・ 株式会社パスモ商標利用許諾済 第108号

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