不妊治療・体外受精のサポートに特化したアプリ「ミニン」のクラウドファンディング を実施中!

12月12日(水)14時40分 PR TIMES

株式会社コレロ(本社:東京都世田谷区/代表:河合昇平)は、信頼できる生殖医療専門医師監修のもと、”体外受精”をしている女性のためのアプリ「ミニン」を開発しました。不妊治療中の特殊な投薬スケジュール、ホルモン値、医療費などを「ミニン」一つで管理できます。世界初の体外受精サポートアプリで、治療中のメモ地獄からの脱出をご提案していきます。「ミニン」リリース後の維持費等を募るため、クラウドファンディング を「CAMPFIRE」にて実施中です。

[画像1: https://prtimes.jp/i/39614/2/resize/d39614-2-632032-0.png ]



■ミニン概要
不妊治療経験があるスタッフが、3年にわたり不妊治療中の女性80人以上に取材を重ねました。リアルな要望を取り入れて開発した体外受精サポートアプリです。

体外受精の採卵周期、移植周期に特化した入力項目が特徴です。

治療中に重要なことだけを「入力項目」とし、極力シンプルに設計。いわゆる妊活アプリでは、体温や月経周期が重要ですが、体外受精はホルモン値、卵胞と内膜の状態が成功のカギとなります。これらの複雑な治療データをストレスなく管理できるように設計しています。


—主な機能—
・治療データを採卵周期と移植周期に分けて管理
 ホルモン値、卵胞のサイズ、採卵数など、不妊治療にとって大事な数値も簡単に記録できます。
・イラスト機能で卵胞のサイズが一目でわかる
・不妊治療にかかる治療費が管理できます
・医師の言葉や夫への思い、治療中に感じた嬉しい気持ち、悲しい気持ちなどをアプリないに記しておける
・不妊治療専門医に取材し、最新の情報を発信します


■“妊活には38歳の壁がある”
多くの不妊治療経験者に取材を重ねてわかった実態は、「高齢でも医療の力を借りれば簡単に妊娠できる」というものではありませんでした。

30代半ばまでは、”妊活中”と周囲に言える女性がほとんどです。

しかし、38歳以上では、半数以上が「不妊治療中」という言葉を誰にも言えずに悩んでいました……。

肉体的にも精神的にも負担が大きい不妊治療の話は、夫以外の家族、友達にも打ち明けられないというひとも少なくありません。クリニックでの待ち時間が3時間を超えることにも慣れ、週2〜3回は職場に早退か遅刻届を出す日々。それでも希望をもってがんばる女性たち、38歳の壁を越えた女性たちを、ミニンは応援し続けます。


■クラウドファンディングサイト/URL
https://camp-fire.jp/projects/view/96144


■協賛金額/クラウドファンディングで募る協賛金の使途

 100万円(うち約14%はキャンプファイヤー手数料)

 アプリ公開後にかかる費用

[表1: https://prtimes.jp/data/corp/39614/table/2_1.jpg ]





■協賛のお礼内容
[画像2: https://prtimes.jp/i/39614/2/resize/d39614-2-896126-1.png ]

・日本不妊カウンセリング学会認定の池田麻里奈さんによる電話カウンセリング
・バージョンアップ会議への出席
・ランチ会への参加
・ミニンHP内で体験記の発表
・ミニンキャラクター「忍活くん」のステッカープレゼント
など


■実施期間
2018年12月11日〜2019年2月8日




[表2: https://prtimes.jp/data/corp/39614/table/2_2.jpg ]

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