ヒューマンリソシア 標準化・可視化により業務の効率化を図る「Teachme Biz」を利用した実践講座を開始

12月19日(木)12時5分 PR TIMES

〜ITツール活用による生産性向上を支援〜

ヒューマンホールディングス株式会社の事業子会社で人材サービス事業を運営するヒューマンリソシア株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役:御旅屋 貢、以下「当社」)は、2020年1月より、2,600社以上が導入するビジュアルSOP(Standard Operating Procedures、標準作業手順書)マネジメントプラットフォーム「Teachme Biz」(※1)の機能をマスターできる実践講座「Teachme Biz実践講座 〜現場に即したマニュアル作り〜」(以下「本講座」)の提供を開始します。Teachme Bizは、マニュアル化することで、業務を標準化・可視化し、効率化を図るためのプラットフォームです。本講座では、Teachme Bizを利用する担当者を対象に、実践的・有効的な活用方法の習得を目指します。

【本件のポイント】

Teachme Bizの有効活用を目指すオリジナル講座の提供を開始
業務をマニュアル化することで、標準化・可視化を図り、効率化を目指す
RPAユーザー向け研修を1,000社以上に提供してきたノウハウを活用

※1 Teachme Bizは、株式会社スタディストが開発・提供するクラウド型SOPマネジメントプラットフォームです。

[画像: https://prtimes.jp/i/5089/959/resize/d5089-959-121976-1.jpg ]

■「Teachme Biz実践講座 〜現場に即したマニュアル作り〜」について
本講座は、「Teachme Biz」を導入している企業の運用担当者、利用者を対象とした有料講座です。「Teachme Biz」を有効かつ実践的に活用いただくことで、業務の効率化・生産性向上に向けた取り組みを支援します。なお、本講座は、RPA(※2)などITソリューションの教育実績が豊富な当社が、「Teachme Biz」の開発・販売元であるスタディストの支援を受け開発したオリジナル講座です。

[表: https://prtimes.jp/data/corp/5089/table/959_1.jpg ]



■「Teachme Biz」について
クラウド型のビジュアルSOPマネジメントプラットフォーム「Teachme Biz(ティーチミー・ビズ)」は、企業の標準作業手順書の作成、管理を効率化することで、生産性を大きく向上させるソリューションです。手順書の作成時間を大幅に削減するだけでなく、人材育成効率化や顧客満足度の向上など、様々な成果が報告されています。2019年10月現在、約2,600社が有償利用しています。利用料金は1社あたり月額50,000円(税抜)から。
サービスURL: https://biz.teachme.jp/

■ヒューマンリソシアの生産性向上支援に向けた取り組み
Work Innovationをビジョンにかかげ、2017年より、RPAソリューション活用による自動による生産性向上を支援しています。RPAは、「ユーザーとなる導入企業自らが使いこなすこと」がカギとなることから、ソフトウエアの提供にとどまらず、RPA担当者の育成やシナリオ作成サポート、全社展開に向けた支援など、包括的なサポートを提供しています。
サービスURL: https://resocia.jp/corporate/solution/rpa/

※2 RPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)とは、ソフトウエア型ロボットによる業務自動化の取り組みのこと。「仮想知的労働者(Digital Labor)」とも言われ、主にバックオフィスにおけるホワイトカラー業務の代行を担います。

ヒューマンリソシア 会社概要 ------------------------
1988年創業以来、人材派遣、正社員紹介、アウトソーシングなどの幅広い人材サービスを全国28拠点で展開しています。グループ内の教育事業をバックボーンにしていることが強み。また、多様な雇用形態と女性・シニア・グローバルなど多様な人材を組み合わせ、最適な人材ソリューションを提供するとともに、求職者それぞれの働き方にあったキャリア形成を支援しています。 ※拠点数は2019年4月時点
●代表取締役: 御旅屋 貢
●所在地: 東京都新宿区西新宿7-5-25 西新宿プライムスクエア1階
●資本金: 1億円
●URL: https://resocia.jp

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