新4K衛星放送 見て、録画してのHDDレコーダー

12月20日(木)16時9分 J-CASTニュース

4K放送の高画質をそのまま録画して楽しめる

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パソコン周辺機器などを扱うアイ・オー・データ機器(金沢市)は、ハードディスク(HDD)レコーダー「REC-ON(レックオン) HVT-4KBC2T」を2018年12月下旬に発売する。

K映像をそのままの画質で約128時間録画可能



12月1日にスタートした「新4K衛星放送」対応のBS/110度CS4Kチューナーと録画用HDDのセット。手持ちの4K対応テレビや液晶ディスプレーに接続すれば、4Kの臨場感ある映像の視聴や録画ができる。



HDDの容量は2TBで、4K映像をそのままの画質で約128時間録画可能だという。このほか別売の外付けHDDも接続でき、録画容量の増加が可能だ(接続は1台のみ)。番組を録画しながら、録画済みの番組の再生が可能。約250倍速の早送り・早戻しやスローモーション再生など多彩な再生モードを用意する。



様々な条件の番組検索に対応した「Gガイド番組表」を搭載。録画予約は番組表から選択するだけの簡単操作。また、未契約の有料チャンネルなどを除外して視聴したいチャンネルだけで番組表が作れる「マイ番組表」機能を備える。



リモコン、18Gbps対応のハイスピードHDMIケーブル(約2メートル)、ACアダプターなどが付属する。



価格は4万4500円(税別)。

J-CASTニュース

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