ビットコイン自動売買サービスの「QUOREA」が、安値のチャンスを狙い撃ちする『スナイパーモード』をリリース

12月25日(水)19時0分 @Press

AIを活用したビットコインの自動売買サービス「QUOREA(クオレア)」を運営する株式会社efit(所在地:東京都渋谷区、代表取締役社長:宮原 勝利)は、ご利用者さまがより利益を出しやすいタイミングを狙って投資額を増加していく新機能『スナイパーモード』を本日リリースしました。
本機能のリリースにより、ご利用者さまがこれまでよりもさらなる利益を見込むことができると考えています。現在、期間限定で追加料金なくご利用いただけます。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/202094/LL_img_202094_1.png
QUOREA新機能「スナイパーモード 」

▼『スナイパーモード』とは
画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/202094/LL_img_202094_2.png
※画像は、買いロボットが(1)〜(3)でポジションを持ち、(4)((2)と同じ額)で決済を行った場合

『スナイパーモード』とは、AIが勝ちやすい(価格が安い)ポイントを自動判別し、勝ちやすいポイントであればあるほど投資金額を増加させ、利益を生み出しやすい仕組みを実現するためのQUOREAの新機能です。

▼スナイパーモード説明資料
https://quorea.jp/sniper.pdf

これまでは、ロボットが複数のポジションを持つ場合、証拠金が不足する事態を避けるため、ポジションを持つ度に投資額が減少していく仕組みとなっていました。
そのため図のような相場の場合、一番負けやすい(価格が高い)タイミングである(1)で最も多くの額を投下してしまい、一番勝ちやすい(価格が安い)タイミングである(3)では最も少ない額しか投下できていない状態となっていました。
よって部分的には利益を出しているものの、トータルで見ると損失となってしまうことがありました。

それに対し、新機能である『スナイパーモード』は、一番負けやすい(価格が高い)タイミングである(1)では投資額を少量に抑え、一番勝ちやすい(価格が安い)タイミングである(3)を狙って投資額を最大化させるというように、AIが現在の価格がいかに勝ちやすいかを判別し、証拠金不足にならないよう計算された上で、最適な投資額を決定する仕組みになっています。
これにより、従来よりもトータルで利益を出せる可能性が高くなります。


▼『スナイパーモード』の利用条件と利用方法
QUOREAのご利用者さまが『スナイパーモード』を利用するには、以下の二つの条件を満たすことが必要となります。

1. 自動売買の設定が完了していること
2. 運用資金額が500,000円以上であること

二つの条件を満たす場合、取引量タイプとして『スナイパーモード』を選択することで利用することができます。


▼QUOREAとは
高度な数理モデルなどを組み込んだクオンツ運用やテクニカルトレードを自動で行うアルゴリズム(以下、投資ロボット)をプログラミングの専門知識なくつくることができ、そのロボットを他のユーザーが初期費用なしで手軽に利用することができる仮想通貨の自動売買サービスです。ロボット作成者は、作成したロボットを使って他のユーザーが利益を得た場合に収益を得ることができる、投資ノウハウのシェアリングサービスとなっています。
ユーザーによって作成されたロボットは4,000体以上。ユーザーはAIのサポートによって、優秀なロボットを簡単に選んで利用することができます。

仮想通貨の自動売買サービス「QUOREA」 : https://quorea.jp
QUOREAのよくある質問紹介サイト「QUOREA Q&A」: https://quorea.jp/qa

efitコーポレートサイト: https://efit.co.jp


会社名 :株式会社efit
代表者 :宮原 勝利
本社所在地:東京都渋谷区神南一丁目20番7号 川原ビル6F
営業所 :東京都千代田区一番町13-6 レグノ・グランデ一番町タワー305号室
事業内容 :投資ロボット作成ツールの提供、情報通信業


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press

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