文系ビジネスパーソン必見の企業分析バイブル登場。新刊『グローバル企業のビジネスモデルをつかむ 英文決算書の読みかた』で、最強のビジネススキルを身につける!

12月25日(水)13時14分 Digital PR Platform


数字の本質を見抜く会計力を身につければ、数学が苦手でも、会計英語に疎くても、企業の実態と戦略がリアルに見えてくる

■グローバル企業特化「プロの分析視点」を一挙公開!
ソシム株式会社(取締役社長:片柳秀夫、所在地:東京都千代田区)は、この度、最強の企業分析スキル本『グローバル企業のビジネスモデルをつかむ 英文決算書の読みかた』(監査法人アヴァンティア公認会計士 大山誠 著)を発売いたしました。

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■全ビジネスパーソンに習慣化してほしい
現代のビジネスパーソンには、「決算書から企業の財務状況を把握し将来を予測する分析を行う」というスキルが当たり前のように求められています。
決算書を始めとした決算資料から企業の(本当の)状態や戦略を掘り下げて把握できるようになれば、そのメリットは計り知れません。そしてもちろん、国内企業だけでなくグローバル企業にもアンテナを張っておいた方が、そのメリットは間違いなく倍増します。

■決算資料は小説よりも面白い “ドラマ” の宝庫
本書は「項目一つ一つの読み方を暗記するための教科書」ではありません。プロの分析視点をリアルに体感していただくためのビジネス書です。本書に従って、各社の英文決算書およびその他の決算資料を読んでいくことで、様々な予測と分析が可能になります。数字に弱くても、会計英語に疎くても、企業の実態と戦略がリアルに見えてくるでしょう。

●Appleの将来性は?
●Amazonにはまだ成長余地がある?
●Dow ChemicalとDuPontの合併は経営効率を上げた?
●Facebook,Twitterはどこで利益をあげている?
●Teslaはこれからも未来の商品を提供できる?

メジャー企業各社の英文決算書/その他の決算資料を読み解いていくことで、予測と分析のスキルが自然と身につきます。
決算資料は、そこいらの小説よりもはるかに面白い "ドラマ" の宝庫です。
ぜひあなたも、その魅力を体感してください!


『グローバル企業のビジネスモデルをつかむ 英文決算書の読みかた』
著者:監査法人アヴァンティア 公認会計士 大山誠
出版社:ソシム株式会社
定価:本体1,800円(+税)
サイズ:A5判、268ページ
ISBN:978-4-8026-1234-0

【目次】
第1章 英文決算書を読む前に最低限、知っておいてほしいこと
第2章 Appleはこの先も変わらず発展し続いていくのか
 〜好調に見える企業の未来予測を行うためのヒントが、決算書には散りばめられている
第3章 Teslaはこれからも未来の商品を提供できるのか
 〜企業の事業展開を先読みするためのヒントが、決算書には散りばめられている
第4章 Amazonの今後の成長を期待させる要素は何か
 〜企業が将来をかけている事業を見極めるためのヒントが、決算書には散りばめられている
第5章 Dow ChemicalとDuPontの合併は経営効率を上げたのか
 〜M&Aは有効だったのかを判断するためのヒントが、決算書には散りばめられている
第6章 Facebook、Twitterはどこで利益をあげているのか
 〜乱立するWeb広告会社の勝者を占うためのヒントが、決算書には散りばめられている
第7章 英文決算書をもっと深く読み解くための技術

【Amazonで買う】
『グローバル企業のビジネスモデルをつかむ 英文決算書の読みかた』
https://www.amazon.co.jp/gp/product/4802612346


本件に関するお問合わせ先
ソシム株式会社編集部 志水宣晴
03-5217-2410(代)
shimizu@socym.co.jp

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