中居正広が正月の恒例行事にしている「下半身初詣」とは?

1月1日(日)9時58分 アサ芸プラス

 SMAPという金看板を失っても、“元メンバー”の中居正広は、おそらく年収ン億円を堅守できるであろう。毎年お正月には、学生時代の男友達十数名を連れて、温泉旅行に行くという。もちろん、費用は全額中居が負担。それももはやお決まりだ。

 旅では中居が殿様になって、仲間を脱がせるイベントがあるのだとか。テレビ誌記者が言う。

「昨年の旅行には15人ほどが参加。その中のある男性には、昔から脱ぎ癖があるそうです。一昨年は、左のタマだけを上げるという芸で大盛り上がりしたため、1年かけて翌年、右も上げる訓練をしたとか。そして誕生したのが、“下半身初詣”なんだとか」

 参加者は、A氏の下半身の前に鎮座して、「今年もいいことがありますよ〜に」とお願い事をする。アルコールが入った状態でこれをすると、さらに酒が進むという。前出のテレビ誌記者は続ける。

「中居くんはとにかく、気心知れた仲間とバカ騒ぎをするのが大好き。“初詣”のほかに“マッパ組み体操”もあるらしく、『右! 左! 正面!』の後に崩れると、爆笑するそうです。かつては、小柄な中居くんも頂上に乗って参加したとか。服は着ていたそうですが(笑)」

 中居は17年初春も、“お笑月”を迎えられただろうか。

(北村ともこ)

アサ芸プラス

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