筧美和子・柳ゆり菜・岡田紗佳...最強ボディでグラビア界を賑わす戌年美女!

1月1日(月)16時0分 メンズサイゾー

 昨年もさまざまな出来事が起こり、世間をざわつかせた芸能界。グラビア界でも新たなイツザイが続々と誕生し、世の男性を大いに刺激した。今年のグラビア界も盛り上がりそうで、年女となる1994年生まれの戌年グラドルたちにも大きな期待が寄せられる。その筆頭といえるのが、筧美和子だ。


 すでに人気を確立し、グラビア界のトップランナーである筧。その活躍の場はファッション誌のモデル、女優、バラエティタレントとかなり広く、いずれのシーンでも抜群のプロポーションを見せつける。たとえば、昨年出演したドラマ『フリンジマン〜愛人の作り方教えます〜』(テレビ東京系)では妖艶なランジェリー姿で、『年末ジャンボ宝くじ』のCMでは見事な着衣巨乳で大きな話題を呼んだ。


 それだけ売れっ子になればグラビア活動が控えめになってもおかしくないが、そんな心配は必要なさそう。2018年版の公式カレンダーでも、タンクトップ&ショーツ、デニム生地のサロペットといったセクシーな衣装で圧巻のボディを披露。バスタオルのみという刺激的な姿にも挑戦し、見るからに柔らかそうなFカップボディを見せつけた。


 筧同様、むっちり系のダイナマイトボディで人気を集める柳ゆり菜も1994年生まれ。NHKの朝の連続テレビ小説『マッサン』で半裸モデルを演じて脚光を浴びた彼女は、現在、女優やグラドルとして活動する。昨年放送された夏菜主演のドラマ『ハケンのキャバ嬢・彩華』(AbemaTVほか)では、胸の谷間を大胆に露出した新人キャバ嬢を好演した。


 グラビア活動は、実の姉である柳いろはに比べると控えめだが、12月発売の「FRIDAY」(講談社)で表紙を飾り、抜群のプロポーションを大解放。袋とじグラビアでも、ビキニや部屋着などで露出度の高い色っぽい姿を連発した。以前の柳は、女性らしさを感じさせる柔らかボディで男のツボを刺激したが、このグラビアはしなやかな印象で、ネット上のグラビアファンからは「マジで進化している」の絶賛コメントが続出することになった。


 スタイル抜群の戌年美女といえば、岡田紗佳も外せない。ファッション誌「non-no」(集英社)の専属モデルで、日本プロ麻雀連盟所属の女流麻雀プロでもある彼女。さらに、日本と中国のハーフである彼女は上海語と北京語と英語が得意で、青山学院大学卒の高学歴タレントでもある。これだけでも売れる要素十分といった感じだが、物怖じしない強気の一面も持ち、過激なトークをウリにバラエティでも活躍する。


 加えて、スタイルも抜群。スリーサイズは上からB85・W58・H83(cm)と、引き締まっていながら出ているところは出ている圧巻のボディの持ち主だ。特にボディラインの美しさには定評があり、「女豹ポーズは天下一品」と評判を集める。


 そんな岡田よりも引き締まったくびれを誇る戌年美女が佐野ひなこ。このところグラビアよりも女優業を積極的に展開中だが、ウエスト51センチのくびれはグラビア界最強と絶賛される。2018年版のカレンダーでも、露出度の高いへそ出しルックを披露しており、今年はグラビア活動の活発化が期待されている。


 このほか、ぽっちゃり系グラドルとして人気の紺野栞やグラドルユニット「G☆Girls」の星乃まおりなども年女。いずれも今後のさらなる飛躍を予感させるイツザイで、グラビアファンからアツい視線を注がれる。


 ちなみに、ひと回り上には、今なお現役グラドルとして活躍する熊田曜子や、「今が全盛期」と称させる女優の深田恭子などがいる。輝き続ける1982年生まれの美女にも注目だ。

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