都丸紗也華、星名美津紀、ゆきぽよ…「オンナの旬」を迎える大注目の子年美女たち!

1月1日(水)18時0分 メンズサイゾー






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都丸紗也華 Sayaka Tomaru(@tmrsyk)がシェアした投稿 – 2019年12月月19日午前12時39分PST



 毎年、グラビア界の「年女」に注目してきた当サイト。人生二度目の「年女」を迎える24歳ごろといえば、幼さの残った10代後半から20代前半を過ぎ、大人の色気を増す20代後半へと向かっていく「オンナの旬」ともいえる貴重な時期だ。今回は1996年生まれのグラビア界の子年美女たちの中から、特に飛躍が期待できそうな超イツザイたちを紹介したい。


 まずは、極上のFカップボディと端正なルックスを武器に雑誌グラビアや写真集で活躍している都丸紗也華。あどけない少女だった2014年に「週刊ヤングマガジン」(講談社)で初登場・初水着にして初の表紙を飾るなど、デビュー当初から別格の素材を持ち主だった。だが、以降はどこか弾けきれず、グラビアファンやアイドルファン以外からの人気が伸び悩んでいる印象もあった。


 しかし、最近は女優としてドラマや映画にも進出し、グラビアの枠を超えて幅広く活躍。さらに、日曜朝の科学バラエティ『所さんの目がテン!』(日本テレビ系)に歴史体験プレゼンターとして準レギュラー出演し、今までとは違ったファン層を開拓することに成功した。今年は勝負の年ともいえるだけに、目が離せない子年美女の筆頭格と呼べる存在だろう。


 グラビア界で「ネクストブレイク最有力候補」といわれているのは、キュートな笑顔とプルプルのHカップ爆乳で人気を集める星名美津紀。2012年の16歳の時にリリースした初イメージDVDがいきなりAmazonランキングで1位を獲得するなど、デビュー直後から「ゴールデンルーキー」と呼ばれるイツザイぶりを発揮していた。


 以降もアイドルDVDメーカーが選ぶ「プロが選ぶアイドルDVD賞」のMVPを獲得したり、ドロリッチガールズのメンバーとしてCMに出演したりと破格の活躍を見せ、写真集やイメージDVDも軒並みヒットさせてきた。


 すでにグラドルとしての人気を確立している彼女だが、グラビアファンからは「もっと売れていい」といった声も少なからず上がっている。是非とも、縁起のいい年女となる2020年に本格ブレイクを成し遂げてほしい。


 大ブレイクを果たしながら、今年さらなる飛躍を期待されている子年美女もいる。モデル、女優、CMキャラクターなどの幅広い分野で大活躍している池田エライザだ。


 2014年ごろ、池田はネット上で「自撮りの神」と呼ばれたことをきっかけに注目度が急上昇。翌年、鬼才・園子温監督に女優としての才能を見出され、人気ドラマの劇場版『映画 みんな!エスパーだよ!』のヒロインに抜擢されたことがブレイクを決定づけた。以降は目覚ましい活躍を見せ、豪華出演陣で知られるauの人気CM「三太郎シリーズ」などにも登場。映画監督にも挑戦するなど多才ぶりを発揮している。


 その一方、昨年5月に発売した初の写真集『pinturita』(集英社)で見惚れるようなパーフェクトボディを見せつけ、セクシーな一面も披露した。スレンダーなイメージが強いが、実は「推定Gカップ」といわれる隠れ巨乳の持ち主であり、男性ファンとしてはグラビア活動の活発化に期待せずにいられない。


 同じくすでに大ブレイクしている子年美女といえば、ギャルモデルの「ゆきぽよ」こと木村有希。2017年にAmazonプライム・ビデオの恋愛リアリティ番組『バチェラー・ジャパン』に出演したことをきっかけに注目され、バラエティ番組での「歴代の元カレ5人のうち4人が逮捕されてる」などといったぶっ飛んだ発言でブレイクを果たした。


 ギャル系モデルというとスレンダーで女性ウケのいいタイプが目立つが、ゆきぽよは程よくむっちりした男好きする体型。昨年1月に初の写真集『Yukipoyogram』(双葉社)をリリースし、大人セクシーな黒ランジェリー姿や、泡でバストや下半身を隠した「泡水着」姿を披露したことで男性層からも熱い視線を浴びるようになった。


 同じギャルモデルの「みちょぱ」こと池田美優がまったく男性向けグラビアをしていないのに対し、ゆきぽよは差別化を図るかのように積極的にグラビア活動を展開。セクシー路線は男性ファンにとって大歓迎だ。


 今回紹介した子年美女たちに共通するのは「多才」ぶり。その美貌とスタイルを生かしたグラビア活動はもちろんのこと、さまざまな分野での活躍が期待できそうだ。


(文=斉木順)

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