Hカップ美女に期待の劇団女優…2020年に「20歳」になるグラビア界の逸材たち

1月2日(木)10時0分 メンズサイゾー






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ちとせ よしの(@chitose_yoshino)がシェアした投稿 – 2019年12月月23日午前12時11分PST



 今年は2020年ということで「20」がふたつ重なった珍しい年。この記念すべき年に「20歳」になる美女は「持ってる」に違いない!ということで、今年20歳になる、大飛躍が期待できそうなグラビア界の美女たちを紹介したい。


 まずは、昨年バラエティ出演などで一気に人気と知名度を高めたHカップグラドル・ちとせよしの。8日に20歳の誕生日を迎える彼女は、高校卒業後に地元・佐賀県の鉄工所で働きながらグラビアデビューした変わり種だ。鉄工所ではCADを使いこなし、見積もりやヘルメット姿で建築現場での実測を担当することもあったという。


 当初は佐賀と東京を往復する生活だったが、ネット上で「Hカップの有村架純」と話題になると人気が沸騰。昨年1月から東京に拠点を移して芸能活動に専念し、新人とは思えないほどの多数の雑誌グラビアに登場。さらに、ものまね番組や人気バラエティ『有吉反省会』(日本テレビ系)などにも出演し、純朴そうな清純派のルックスとHカップ爆乳のギャップにノックアウトされる男性が続出することになった。


 ちとせにとって、本格ブレイクへの機運が高まっている今年は間違いなく飛躍の年。無防備なセクシーショットが投稿されるSNSの人気も高く、絶大なネット支持が大飛躍を後押しすることにもなりそうだ。


 次に紹介するのは、昨年3月に「週刊ヤングジャンプ」(集英社)で鮮烈なグラビアデビューを果たした大間乃トーコ。中学生の時にすでにFカップで「歩く袋とじ」というトンデモないあだ名で呼ばれ、高校卒業時にGカップ、現在はHカップにまで成長した巨乳系グラドルの超新星だ。


 学生時代からグラビアアイドルが大好きで、その好きが高じて自身もグラビアデビューしてしまったという経緯がある。昨年はグラビアデビューしたばかりでありながら数多くの雑誌に登場し、同年10月に自身の妄想や昭和のアングラ的な世界観を詰め込んだセルフプロデュースのファースト写真集『少女未遂』(東京ニュース通信社)を発売した。


 単に胸が大きい、可愛いというだけでも十分に魅力的だが、いきなり写真集を自己プロデュースするなど破格の才能を感じさせる大間乃。これからの成長がもっとも楽しみなグラドルのひとりといえそうだ。


 続いて注目するのは、秋元康プロデュースの「劇団4ドル50セント」に所属する女優の安倍乙(あべ・おと)。18日に20歳になる彼女は、女優業の傍ら、グラビアにも進出している多才な美女だ。


 当初は劇団のファンやアイドルファンが支持層の大半だったが、石原さとみ似のルックスと清純な雰囲気からは想像できないボリューム満点のバストにグラビアファンも大注目。雑誌グラビアに登場するたびに大きな反響を呼び、男性ファンを増やし続けている。


 雑誌に「ブレイク必至の劇団女優」といったコピーが踊ることもあり、業界の内外で期待を集めている安倍。劇団女優とグラビアの二刀流で本格ブレイクへ向かって突き進んでいる。


 2020年という記念すべき年に20歳になるネクストブレイク有力候補の美女たち。「持ってる」彼女たちが芸能界でどんな大飛躍を遂げていくのか、ファンならずとも大注目だ。


(文=斉木順)

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