とにかく明るい安村が“股間ガン見”女優暴露、新川優愛が認める。

1月3日(日)9時48分 ナリナリドットコム

お笑い芸人のとにかく明るい安村(33歳)が、1月1日に放送されたバラエティ番組「新春解禁!余談大賞」(TBS系)に出演。“全裸ポーズ”でブレイク後、パンツ一丁のスタイルで多くの女優や女性タレントに会う中で、唯一股間をガン見していた女優の名前を暴露した。

この日、安村はパンツ一丁で駆け抜けた2015年を振り返り、「楽屋へ挨拶しに行くときもパンツ一丁で行くことが多かったんです。女性と挨拶したときに、チラッとおっぱい見たりするじゃないですか、男子は。それを女子が気付いているというように、僕は顔見てパンツをチラッと見られたら気付くんです。『この女性の方、いまパンツ見たな』って」と、「8割方パンツ一丁」という特殊な環境で日々を過ごしたことで、希有な能力を手に入れたそうだ。

そして、全くパンツを見なかった女性として、「志田未来ちゃんは、パンツ見たのは0回」「加藤ローサさんなんて、顔も見ずにずっと上見てました」「新垣結衣さんは、(パンツを)見ずにずっと顔だけしか見ない」の名を挙げた。一方、ガッツリとパンツを見ていたのが、女優の新川優愛(22歳)だったという。

そのときの状況を新川も覚えているそうで、「股間は見たの?」と改めて問われると「見ました(笑)」。

実は高校生の頃から、安村が以前組んでいたお笑いコンビ・アームストロングのファンで、劇場にも足を運んでいた新川。パンツ一丁の安村と対面したときに「あっ、脱がれたんだなっと思って。複雑……。ちゃんと漫才とかコントをされていたので、(ブレイクしたのは)嬉しくもあり、複雑な気持ちも……」と、売れていなかった時代に応援していたからこその想いが去来し、思わず股間に目が行ってしまったそうだ。

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