嵐・相葉雅紀 デビュー20年変わらない「嵐が好きってこと」

1月3日(木)7時0分 NEWSポストセブン

嵐・相葉雅紀に20の質問

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 1999年にデビューして以来、時代の移り変わりを目の当たりにしながら、常に“時代の寵児”として君臨し続けてきた嵐。20年間で変わったことや変わらないこと、新時代へ向けての思いなど20の質問に相葉雅紀(36才)が答えた。


Q1.“時代が変わる”と実感するのはどんな時?


「東京オリンピックに向けて街が準備していくのを見た時」


Q2.平成といえば何を連想する?


「平成の記憶しかないからなあ…」


Q3.平成で一番楽しかった仕事は?


「こうして20年目を迎えられていること」


Q4.平成で一番大変だった仕事は?


「猛獣を相手にしたり、鳥人間になったり…体を張る仕事かな。その時は楽しかったけど、もうやりたくない(笑い)」


Q5.平成でやり残したことは?


「これ以上は贅沢言いたくない」


Q6.平成最後の日にやりたいこと、食べたいものは?


「何しよう? 『平成に流行ったな〜』って言いながらナタデココでも食べようか(笑い)」


Q7.20年間で自分やメンバーが変わったなと思うことは?


「みんないい年の取り方してるんじゃない?」


Q8.20年間で世の中が変わったなと思うことは?


「ハイテクになりましたね」


Q9.20年間で変わっていないと思うことは?


「嵐が好きってこと」


Q10.嵐の中でこれからも変わらないと思うことは?


「嵐が好きってこと」


Q11.あなたにとって“ジャニーズ”とは?


「…寝ないで3日くらい考えないと出てこないって書いておいて(笑い)」


Q12.あなたにとって“嵐”とは?


「出会えてよかった」


Q13.あなたにとって“大野智”とは?


「精神的に強い人。一緒にいて気持ちがいいよ」


Q14.あなたにとって“櫻井翔”とは?


「色々な情報を教えてくれる、唯一無二の存在」


Q15.あなたにとって“二宮和也”とは?


「いちばん長いつきあいだから、今どう思ってるかがわかる。家族でもわからないのにすごい関係だよね」


Q16.あなたにとって“松本潤”とは?


「レッスン場でいちばん最初に話しかけてくれた。心の優しい人」


Q17.20年前の自分へ一言、20年後の自分へ一言


「やり直すかって聞かれたらなんとも言えないけど…声をかけるなら“自分を信じて”かな。20年後って55才? 生きてるかい(笑い)?」


Q18.2018年で楽しかったこと、大変だったこと


「甲子園で歌わせてもらった時はしびれたね〜」


Q19.2019年の抱負


「1人でも多くのかたに見てもらえるようたくさんライブをやりたいし、1曲1曲感謝しながら歌っていきます」


Q20.2019年に“猪”突猛進したいこと


「ライブのために、体もメンタルも大事にしていきたいね」


※女性セブン2019年1月3・10日号

NEWSポストセブン

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