多岐川裕美&華子の母娘2ショット 「料亭のよう」な正月料理に注目集まる

1月3日(水)15時0分 Techinsight

「母のお雑煮本当に美味しい」と華子(画像は『華子/Hanako 2018年1月2日付Instagram「多岐川家のお正月」』のスクリーンショット)

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女優でタレントの華子(29)が、実家で過ごしたお正月の様子をInstagramで紹介している。写真には豪華なおせち料理のほかに、母親・多岐川裕美(66)が腕によりをかけて作ったお雑煮がある。

2012年10月、女優・仁科亜季子の長男で俳優・仁科克基とわずか1年9か月でスピード離婚した華子。2016年4月からは母の多岐川裕美が所属する事務所に移籍し、芸名も“多岐川”を外して再出発していた。2017年夏にはフランス・パリからスイス・マッターホルンへ1200キロのドライブ旅の海外ロケに出るなど、移籍後は国内外を一緒に旅する番組での母娘共演が増えている。過去には学校の親子面談にも女優仕様のヘアメイクで、時には毛皮を纏って現れた母親を疎ましく思った時期もあったそうだが、現在は公私で支えてくれる多岐川に心から感謝しているようだ。

2日の『華子/Hanako (Takigawa)hanako__official Instagram』では、多岐川家のお正月の様子を投稿。愛犬を抱く母とシャンパンで乾杯するツーショット、テーブルには立派なおせち料理のほかにカニ、ふぐといった高級食材がずらりと並んでいる。多岐川特製の筍や大根、人参と野菜たっぷりのお雑煮も美味しそうだ。

フォロワーも「すげー高級おせち料理だわ」「お母さんも相変わらず美しい」「料亭のようですね」「華子ちゃんの料理上手はお母さん譲りなんだね」「お母さんとの旅を今年も実現できると嬉しいな」と、多岐川家のお正月ショットを喜んでいる。

画像は『華子/Hanako 2018年1月2日付Instagram「多岐川家のお正月」』のスクリーンショット

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