飯豊まりえ、人生初の下着姿を解禁! 大胆グラビアと初写真集きっかけに本格ブレイクへ

1月4日(木)17時30分 メンズサイゾー

 女優の飯豊まりえ(いいとよ・まりえ/19)が、発売中の「週刊プレイボーイ」3&4号(集英社)の表紙と巻頭グラビアに登場。「これが最後」という貴重な水着ショットや人生初のランジェリー姿などを披露し、極上のスレンダーボディと想像以上の豊満なバストを大胆に露出している。


 同グラビアは、記念すべき20歳の誕生日の今月5日に発売されるファースト写真集『NO GAZPACHO(ノ ガスパチョ)』(同)からの先行カット&未収録ショット。表紙でも披露している貴重なビキニ姿をはじめ、人生初挑戦となった衝撃のランジェリーショットも今回のグラビアで解禁している。


 今まではスレンダーなイメージが強かった飯豊だが、今回のグラビアでは豊満なバストの谷間を披露。スラリと伸びた長い手足にキュッと引き締まったくびれというモデル体型とバストのギャップが激しく、キュートな童顔と透き通るような色白美肌も相まって男性ウケ抜群のグラビアになっている。


 これにネット上の男性たちから「おっぱい大きい」「スタイル良すぎ」「大人っぽくなった」「最後の水着なんて言わないで」「まさかの下着姿がすごく綺麗でドキドキ」「美脚がたまらん」「ガッキー新垣結衣)に並ぶ美しさ」などと絶賛コメントが殺到。グラビアと写真集をきっかけに人気がさらに急騰しそうな気配だ。


「以前は公称バスト75センチの推定Bカップで胸が大きい印象はなかったのですが、今回のグラビアでは思った以上に迫力ある谷間を披露しています。引き締まったモデル体型は相変わらずで、巨乳化によってグラビア映えするメリハリボディに進化したといえそうです。これがラスト水着というのがもったいないくらいですね」(アイドルライター)


 飯豊は小学生時代にティーン向けファッション誌『ニコ☆プチ』(新潮社)でモデルデビュー。2011年には姉妹紙『nicola』(同)に移籍し、2014年からは『Seventeen』(集英社)の専属モデルに就任するというモデル界のエリート街道を進んできた。


 モデル業と並行して女優としても活躍し、2013年にスーパー戦隊シリーズ『獣電戦隊キョウリュウジャー』(テレビ朝日系)で2代目キョウリュウバイオレット(弥生ウルシェード)を演じたことで注目度が上昇。昨年4月に公開された映画『暗黒女子』で主演を務め、同7月クールでは『マジで航海してます。』(TBS系)と『居酒屋ふじ』(テレビ東京系)の2本のドラマに掛け持ちで出演するなどオファーが急増している。


「爽やかな清純イメージと男女問わず好かれるキャラクターで広告人気も高く、『アパマンショップ』や『Samsung Galaxy』など大手企業のCMに次々と出演。昨年7月からは土曜朝の情報バラエティ番組『にじいろジーン』(フジテレビ系)の女性MCを務め、出家騒動で同番組を降板した清水富美加(現・千眼美子/23)の事実上の後任という難しいポジションにもかかわらず、ソツなく司会をこなしています」(前同)


 モデル、女優、情報バラエティの司会とすべてにわたって穴がなく、今回の大胆なグラビアと写真集で男性人気がさらに高まれば大ブレイク必至。この勢いに乗って2018年の最注目株となりそうな気配だ。
(文=佐藤勇馬/Yellow Tear Drops)

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