雨宮留菜、衝撃の大股開きに女性器改造…グラビア界に旋風を巻き起こす「るなしゅん」

1月4日(土)10時0分 メンズサイゾー

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— 身長143cm♡Jcup💙雨宮留菜(大聖母) (@amemiyaluna) 2019年12月20日



 昨年、数々の衝撃的なセクシーショットで話題をさらったのがグラビアアイドルの「るなしゅん」こと雨宮留菜。身長143センチのミニマムボディに97センチのJカップ爆乳というギャップでファンを魅了し、その大胆な脱ぎっぷりと過激なキャラクターはグラビア界でも異彩を放っている。グラビアファンなら注目せずにいられない彼女の活躍ぶりを振り返ってみたい。


 雨宮は自ら「露出狂」と称するほど脱ぎっぷりがよく、雑誌グラビアやイメージDVDなどで限界突破の露出ぶりを披露。SNSやブログにも過激なセクシーショットを頻繁に投稿しており、Twitterのフォロワー数が35万人を突破するなど抜群のネット人気を誇っている。


 その過激さはグラビア界でも群を抜いており、あまりに露出度が高すぎるためか、ヌードが一切ないのにブログの投稿などが削除されることもあるほどだ。


 昨年も、下半身裸の自撮りショットや首から下げたタオルだけでバストトップを隠している上半身セミヌードなど、数々のセクシーすぎるSNS投稿が話題となった。


 特に、そのなかでも極小ビキニで大股開きをしているカットは大反響を呼んだ。某ハンバーガーショップの店員風の制服をまとい、それを脱ぎ掛けにして鏡の前で大開脚するという刺激的な投稿だった。大事な部分以外はほとんど丸出しになっており、ネット上で「ヤバいでしょ!」「エロすぎる」「なんという眼福」といった興奮状態のコメントが飛び交う事態となった。


 そして過激セクシーショット以上に大反響を巻き起こしたのが、驚きの「股間のリアルTENGA化」だ。雨宮は以前から「女性器名器改造済み」などとTwitter上で報告していたのだが、その経緯や詳細をあらためて明かしたことでファンのド肝を抜いたのだ。


 雨宮は「リアルTENGAになりたく女性器にヒアルロン酸を道が狭くなるように打って壁構築。ぶちぶち〜!と打ってイボ作ったの」とTwitter上に記述。女性器を「名器」にするための施術だったようだ。


 といっても、誰か特定の相手のためというわけではなく、雨宮は施術の理由について「自己愛が強いのでやった」「普通の股間より名器な自分の方が好きだなって思ったから」と説明している。


 さらに、雨宮は「Gスポットにヒアルロン酸を打って感度を上げる手術」も受けたと明かし、普段から何もせずとも感度メーターが上がりまくりで「ちょっと集中すれば脳イキできるようになった」とのこと。「股間がTENGAレベルの名器」という何物にも替えがたい武器を手に入れたことで自己肯定感が高まり、それが他人に見られる仕事であるグラビアアイドルとしての大きな自信と魅力につながっているのだろう。


 グラビア史のなかでも、ここまで気合いの入ったタイプはそういるものではない。ファンをアッと驚かせ続けている彼女が2020年をどのように突っ走っていくのか、これからも目が離せない存在といえそうだ。


(文=斉木順)

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