ミニスカ、谷間、加工アプリ...若作りが「痛々しい」女性芸能人たち

1月4日(金)11時0分 まいじつ


芸能界には、石田ゆり子鈴木杏樹森高千里など年齢を感じさせない“美魔女”が大勢いる。一方で、無理がある若作りをして、「痛々しい…」と思われてしまう女性も…。


【関連】平成の歌姫が「パンチラ」公開でドン引き! 今週の“嫌われ女”ランキング ほか


代表的なのは歌手の浜崎あゆみ。今年40歳になった浜崎だが、言動などは20代のまま。そして何より注目なのが、ファッションセンスだ。


「胸の谷間をこれでもかというほどさらけ出したり、パンツが見えるほど短いスカートをはいたり…。とても40歳とは思えない衣装で今もライブを行っています。ライブでなくてもミニスカが浜崎のお気に入りで、着用する機会も多い。スポーティーなヤンキーファッションも、いまだに続けていますね」(女性誌記者)



ネット上では浜崎の若作りに対して、



《もうやめてー! イタ過ぎる! 気持ちは分からんでもないけど、年齢は確実に重ねていってるのよ!》

《無理すんな、ババア!》

《40才にして目指したいファッションではない》



などといった声が上がっている。



アラフィフでアニメキャラのコスプレ


今年49歳になったタレントの渡辺美奈代も、若作りがえげつないと評判だ。



「ライブでは、今もミニスカートのぶりぶりのアイドル衣装である渡辺。このような若作りがライブだけならいいのですが、私生活でも膝上丈のミニスカートをはいているのです。また、加工アプリを使用しての自撮り画像をSNSに投稿など、やっていることが若手アイドルと同じ。それでもファンが『美奈代ちゃんかわいい!』『20代でも全然いけそうですね!』と褒めてくれるので、やめられないのでしょう」(同・記者)



最後はモデルの平子理沙。彼女は大ブレークした当時、「奇跡の40歳」として若さを称賛されたが、47歳になった現在は、「痛々しい」と評判になっているらしい。


「ブレーク直後は紛れもなく奇跡的な若さでした。しかし、年齢を重ねるたびに粗が見えてきて、若作りに無理が生じ始めることに。それでも、ブレーク直後と変わらないギャルファッションを続けているため、ドン引きされているのです」(同)



しかしここまで来たら、50、60歳になっても若作りを続けてほしい!



まいじつ

「ミニスカ」をもっと詳しく

「ミニスカ」のニュース

トピックス

BIGLOBE
トップへ