いとうあさこ“子宮の叫び”語る

1月4日(水)5時26分 ナリナリドットコム

お笑いタレントのいとうあさこ(46歳)が、1月1日に放送されたバラエティ番組「千原ジュニアのヘベレケ ジュニア妻乱入!? ヤフーもザワつく新年会SP」(東海テレビ)に出演。過去にあったという“子宮の叫び”体験を語った。

この日、番組ホストの千原ジュニアから「いとうあさこは、どういう感じにしていきたいの? 今後プライベートは。やっぱり結婚したいの?」と聞かれたいとう。すると、神妙な面持ちになったいとうは「それがですね…」と、現在の心境を語り出した。

いとうによると、「ここ最近、全く何も思わなくなっちゃった」そうで、「もう次のステージに行った」という感覚なのだとか。「結婚とか、誰か欲しいから合コンしますとか、そういう欲がキレイに消えて」と男性を欲することがなくなったようだが、「でもわからないですよ。50歳くらいで淫乱って呼ばれるくらいになる可能性はありますから」と、将来的な含みは持たせた。

そんな話を聞いた、いとうのプライベートも知る高橋真麻アナは「えー、でも“子宮の叫び”があった時、ありましたよね?」と質問。

いとういわく、「42〜43歳のときに、急に、本能なのかな、生まれて初めて『子どもが欲しい!』って大騒ぎしてた」時期があったという。それは1年ほど続いたが、「知り合いの産婦人科の先生に聞いたら、『いとうさん、それはDNAの最後の叫びです』」と言われたことを明かした。

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