仙台貨物・イガグリ千葉 “宝の都(くに)活性化貢献賞”贈呈式の図が「シュールすぎ」

1月4日(木)19時49分 Techinsight

贈呈式で待機するイガグリ千葉(画像は『イガグリ千葉 2018年1月4日付Twitter「シュール。」』のスクリーンショット)

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バンド「仙台貨物」のボーカル担当・イガグリ千葉が出身地である宮城県大崎市から“第10回宝の都(くに)・活性化貢献賞”に選ばれた。彼が2018年1月4日に行われた贈呈式での様子を『イガグリ千葉(IGAGURI_Chiba)ツイッター』で公開して反響を呼んでいる。

他の受賞者たちとイスに座って並ぶイガグリ千葉。自ら「シュール」とつぶやくその光景に、フォロワーも「シュール過ぎます笑」「まるでCG合成みたいにシュールw」と共感するが、やがて「シュールすぎてじわじわきてますw」「素晴らしいことなのになんかジワリます」としみじみするのだった。

なかには「おめでとうございます! どんな時でも癒しと笑いを届ける赤いヒーロー千葉さんだなぁというのがよくわかる画像ですね(笑)」「千葉さんは、どこ行っても千葉さんらしくて好きですw」という声もあり、贈呈式にこの姿で出席するのはなかなか勇気がいるだろう。ある意味プロ根性を感じる。


当のイガグリ千葉はトロフィーをもらって「今年も地元を盛り上げる活動頑張りだいど思いますー!!」「#宮城県 #大崎市 #おいでよ宮城」とハイテンションでツイートしており、ますます活性化に貢献してくれそうだ。

画像は『イガグリ千葉 2018年1月4日付Twitter「シュール。」「イガグリ千葉さん、大崎市 地域活性化貢献賞を頂ぎますた!」』のスクリーンショット

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