益若つばさ、ガチ羽根つきで顔が大変なことに 「スノウじゃなくて...」

1月5日(金)12時0分 J-CASTニュース

益若つばささん(2017年2月撮影)

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モデルの益若つばささん(32)が2018年1月4日にインスタグラムを更新し、正月休み中の写真を投稿した。


羽根つき遊びをして楽しんだ様子を伝えているが、墨で落書きした顔に驚きの声が寄せられている。




泥棒ヒゲ姿に...




小さい頃から、正月には羽根つきをして遊ぶという益若さん。負けたら墨で落書きをするのが恒例だそう。




息子とみられる相手との勝負の結果、口の周りに丸い口ヒゲや頬にも様々な落書きがされることに。一緒に写る息子も、鼻の頭が丸く塗りつぶされ、3本ヒゲが両頬に書かれている。



「羽根つき勝負をしていたら、結果お互い墨だらけの図」


と綴っており、白熱した勝負だったことがうかがえる。




最初は「腹話術の人形」のような落書きにしようと約束していたものの、全く違う仕上がりに、「私だけ泥棒のコントみたいやんか」とツッコミ。また、やや中途半端な落書きに対し、「#どうせやるならもっとやってくれ←」とも訴えている。




コメント欄には、画像加工アプリではなく本当に顔に落書きしていることに対し、



「スノウじゃなくて 顔に直筆なんだ 楽しそう」

「容赦なく書かれてるww」



と驚く声が寄せられている。




更に驚くことに、益若さんは「#これで東京帰りました」と報告している。

J-CASTニュース

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