シソンヌじろう、幼少期の“カープ坊や”姿が「天使」

1月5日(土)17時0分 Techinsight

幼少期からカープファンのじろう(画像は『sissonne_jiro 2019年1月3日付Instagram「叔父の家に行ったら昔の写真くれた。」』のスクリーンショット)

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お笑いコンビ・シソンヌじろうが、幼少期の写真をInstagramに投稿した。カメラ好きの叔父からもらったというその写真、現在の面影を残しながらもあどけない可愛らしさを放つじろうの姿に「可愛すぎる」とファンも癒されたようだ。

3日に更新されたInstagramで、叔父からもらったという幼少期の写真を公開したシソンヌのじろう。姉と見られる少女の横で、大きめのキャップに長靴姿という可愛らしいじろうの姿は、「誰ですかこの天使は」「連れて帰りたい」「弟にしたい…」と多くのフォロワーの心をキュンとさせたようだ。

ところでじろうといえば青森県出身ながら熱狂的な広島東洋カープファンとしても知られており、『ぶちぶちシソンヌ』(広島ホームテレビ)ではカープ女子ならぬ“おカープ女性”を演じることも。投稿された写真でもしっかりカープのキャップを愛用する“カープ坊や”ぶりを見せており、「マジでカープファンだったのですね」「カープ坊やが数十年後おカープ女性になるのですね…」とファンを感心させていた。

ちなみに横に写る少女は真っ赤なカープカラーの服を着ているが、長袖長ズボンに長靴というじろう少年とは対照的に半袖短パンに麦わら帽子を被っている。これには「姉妹で季節が違う?(笑)」と思わずツッコミが入っていたが、その違和感さえも「たまらなく懐かしくてきゅんきゅんします」とファンのノスタルジーを呼びおこしたようだ。

画像は『sissonne_jiro 2019年1月3日付Instagram「叔父の家に行ったら昔の写真くれた。」』のスクリーンショット

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