テリー伊藤対談「今野杏南」(1)中学生当時から胸が大きかった

1月6日(火)9時9分 アサ芸プラス


●ゲスト:今野杏南(こんの・あんな) 1989年生まれ、神奈川県出身。グラビアアイドル・女優・作家。B86・W59・H83。11年から本格的にグラドルとして活動をスタートし、12年に「日テレジェニック2012」に選出されて以降、各誌のグラビアを数多く飾り、注目を集める。今年4月にはみずから執筆した官能小説「撮られたい」(TOブックス)を発表し、小説家デビューした。最新写真集「more(モア)」(ワニブックス)が発売中。

 極上Fカップ美女が自身のあられもない欲望をひもといたら‥‥グラドルとしての活躍はもちろん、昨今は官能小説家としても頭角を現している今野杏南。お色気ムンムンの中学生時代の話からエッチな話まで、天才テリーの前で包み隠さず丸裸で答えてくれた!

テリー きれいになったなあ。彼氏でもできた?

今野 全然。でも最近「きれいになったね」って言われることが多くて、うれしいです。

テリー そうだろう。あやしい薬でも飲んでるんじゃないの? 「セクシードラッグ」とか。

今野 ハハハ、飲んでないです(笑)。

テリー デビューが14歳と早いんだよね。きっかけは「フェロモン中学生」っていう仕事?

今野 はい。テレビ東京の生放送の番組内で、大人っぽい中学生を集めたユニットのような感じで。

テリー じゃあその時から、自分はきれいだと気づいてたんだ。

今野 気づいてはいなかったですけど、周りの人から「大人っぽい」とは言われていました。

テリー 胸も大きかった?

今野 そうですね。その時から胸も大きかったです。

テリー そうすると、当時から色っぽい下着とかつけてたの? 何てったって「フェロモン中学生」だもんね。

今野 それが私、下着はすっごく普通だったんですよ。中学生の時は普通に子供の下着でしたね。布で。

テリー 「布」(笑)。それはまたマニアが好きそうなやつじゃない。スクール水着系というか。

今野 しっかりした生地っていうんですかね。面積も小さくなくて、体にいいやつというか(笑)。シースルーだとかレースとかじゃなかったです。

テリー 今はどうなの。

今野 最近やっとそういうのに目覚め始めました。遅いんです。

テリー 今日はどうなの。

今野 今日? 今日は「サンセット系」です。

テリー えっ?

今野 ハワイアンです。

テリー そう言われてもわかんないんだけど。ちょっと見せてよ(笑)。

今野 アハハハハハ。

テリー 「サンセット」って沈んでいくんだよ。「日没」って意味じゃん。

今野 あ、そうですね。

テリー てことは、パンツが小さくなっていくってことかな。

今野 違う違う(笑)。サイズは普通なんですけど、柄がちょっとトロピカルな感じ。

テリー なーんだ。じゃあ中学生で注目されて、その後はどうしたんですか。

今野 「フェロモン中学生」は1年間あったんですけど、そのあと高校3年間はフットサルをやってたんです。「タレントフットサルチーム」っていうのがあって。

テリー ああ、何かそういうのあったね。チームは何人でやってたの?

今野 スタメンは5人で、チームは全部で10人くらいいました。試合にはファンの人が来てくれるし、テレビ取材もよくあったので、練習を頑張ってレギュラーの座を獲得しましたね。

アサ芸プラス

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