木村佳乃、今年の抱負は…巨大な目のイラストで表現

1月6日(月)17時10分 マイナビニュース

女優の木村佳乃が6日、都内で行われたフジテレビ系ドラマ『アライブ がん専門医のカルテ』(9日スタート、毎週木曜22:00〜 ※初回15分拡大)の舞台あいさつに登壇し、老眼の悩みを打ち明けた。

がんのスペシャリストたちの戦いと苦悩を描く同ドラマ。木村が演じるのは、有能な消化器外科医の梶山薫役で、松下奈緒演じる腫瘍内科の医師・恩田心とタッグを組む。

同会では、この日が仕事初めということで、登壇したキャストが今年の抱負を発表。老眼の症状が出てきたという木村は、フリップに巨大な目のイラストを描いて「薄暗いところの薄い文字が本当に見えなくて、たぶんいろんな電子機器をやりすぎだと思うんですよね」と反省し、「目を休めることに専念したいと思います」と宣言した。

それを受け、同僚医師役の藤井隆は「でも、年齢とともにくるものですから、そういうときはあまり無理せず、ぜひ眼鏡市場へ!」と木村が広告キャラクターを務める企業を宣伝。木村が「そのとおりです!(笑)」と同意すると、今度は腫瘍内科部長役の木下ほうかが「ピントケアもいいですよ」と、自身がCMに出演する商品をぶち込んだ。

そうなると、藤井は自分がCMに出ている商品について黙っているわけにいかず、「体を温めるといいので、養命酒も!」としっかりアピールしていた。

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