じゅんいちダビッドソンが独立 「合同会社潤一」設立を報告「今後も変わらず丁寧に仕事を」

1月6日(月)10時45分 オリコン

じゅんいちダビッドソン (C)ORICON NewS inc.

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 サッカー・本田圭佑選手の物まねで知られるピン芸人のじゅんいちダビッドソン(44)が6日、自身のブログを更新。2019年12月31日をもって、所属していたアミーパークから独立し、2020年1月1日から新しく立ち上げた会社「合同会社潤一」の所属となったことを報告した。

 じゅんいちは「長い間、本当に長い間、お世話になったアミーパークには感謝の気持ち以外ありません。社長を含めアットホームな空気でゆっくりと育つ事ができたからこそ、今があると思ってます」と感謝。

 「事務所を辞める人間の、2020年度の仕事オファーをまとめて、引き継ぎをしてくれる、こんな事務所は無いと思います!円満の向こう側? そんな退社をさせてくれたアミーパークにいて、本当よかったなと思えました」と思い吐露。

 続けて「これからも社長とは、時々お酒を飲む事もあると思うので、現状報告は続けて行こうと。そして、長く活躍する事が、アミーパークへの恩返しになるんだと思ってますので、今後も変わらず一歩づつ、丁寧に仕事していきます」と決意を新たにした。

 最後は「合同会社潤一と言うことで便宜上、僕が代表になりますが、会社の事、スケジュール関連の事は、マネージメント担当に一任してますので、僕の活動はメディアや、イベント、お笑いライブと特に今までと変わりません」と伝え「関係者の皆様、ファンの皆様。本年も、よろしくお願い致します」と結んだ。

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